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【不仲説再燃!】マクロン大統領、英国訪問でもメンツ丸つぶれ?妻に手を差し伸べるも無視、英皇太子妃には丁寧にキス

竹内智子 アクセス  

妻に手を差し伸べたが…無視されたマクロン氏、英皇太子妃にキス

マクロン大統領、8日から3日間英国訪問

イギリスのEU離脱後、ヨーロッパ首脳として初めて

引用:X
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イギリスを国賓訪問中のエマニュエル・マクロン仏大統領夫妻が再び不仲説に見舞われた。

アメリカの芸能誌「ピープル」は8日(現地時間)、チャールズ3世英国王の招待で3日間の国賓訪問を開始したマクロン大統領夫妻がイギリス入国時に気まずい様子を見せたと報じた。

この日午前、英空軍基地に到着したマクロン大統領(47)は先に飛行機から降り、後に続いて階段を下りてくるブリジット夫人(72)に手を差し伸べた。

しかし、ブリジット夫人は夫の手を取らず、最後まで手すりだけを掴んで階段を下りてきた。

空軍基地にはウィリアム皇太子夫妻が出迎えに来ており、マクロン大統領はキャサリン皇太子妃の手に礼儀正しくキスをして挨拶した。

今月5月、東南アジア歴訪のためベトナム・ハノイに到着したマクロン大統領夫妻は、専用機から降りる直前にブリジット夫人が夫の顔をやや強く押しのける様子が捉えられ、SNSなどで大きな話題を呼んだ。

今回ブリジット夫人が夫の手を取らなかったのは、無視ではなく、階段での安全確保を優先したためだとの見方もある。

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マクロン大統領が結婚前、教師と生徒の関係だった年上の妻から顔を強く叩かれる姿は国際的な話題となった。

さらには、イーロン・マスク・テスラCEOがホワイトハウスで政府効率化部門(DOGE)業務を終える告別記者会見でも言及された。

当時、幼い息子に叩かれたとして顔にあざを作って現れたマスクは、自身のあざがマクロン大統領と同じ理由でできたのではないと冗談めかして釈明した。

チャールズ3世夫妻はウィンザー城近くでマクロン大統領夫妻を出迎え、共に王室の馬車に乗って移動した。

マクロン大統領はイギリス議会で「我々は両国がアメリカと中国に過度に依存するリスクを排除しなければならない」と述べ、独自のヨーロッパ中心外交戦略を主張した。

竹内智子
takeuchit@kangnamtimes.jp

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