メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

「LE SSERAFIM」が上半期チャート席巻、各チャートで最高順位記録…6月末よりデビュー後初のファンミーティングも開催

ノンヒョン日報 アクセス  

「LE SSERAFIM」が上半期チャートを席巻

Amazon Music「Best of K-POP」でトップを獲得

6月末からデビュー後初のファンミーティング開催!ファンと念願の対面

引用:SOURCE MUSIC

グローバルガールズグループ「LE SSERAFIM」が上半期音楽チャートで圧倒的な人気を証明した。

21日、Amazon Musicが発表した「2024年 上半期 Best Artists(集計期間:203年10月1日〜2024年5月31日)」によると、LE SSERAFIMがK-POP部門の「Best of K-POP」でトップを獲得したという。

Best Artistsは、Amazon.co.jpにおけるCD売上枚数とAmazon Musicのストリーミングサービスにおける再生回数を合算し集計したランキングである。

Amazon Musicは「今年2月にリリースされた『EASY』は発売と同時にチャートを急上昇し、グローバルな人気を背景にアメリカのBillboard Hot 100にもランクインするなど、2024年上半期のK-POP=(イコール)LE SSERAFIMと言っても過言ではなかった」と総括した。

引用:SOURCE MUSIC

LE SSERAFIMは、Billboard JAPANが発表した「2024年上半期チャート」の「トップアーティストチャート・Artist 100」と2つのソング・チャートでK-POP歌手最高順位を獲得し、アルバム・チャート3部門ではK-POPガールズグループの最高順位を記録した。

また、「2024年上半期チャート」の「総合アルバム・チャート・Hot Albums」と「総合ソングチャート・JAPAN Hot 100」、両チャートに名を連ねた唯一の海外アーティストとして注目を集めた。韓国だけでなく、日本でも上半期の主要チャートを席巻し、確固たる人気とコンテンツパワーを証明した。

一方、LE SSERAFIMは6月末よりデビュー後初の日本ファンミーティング「LE SSERAFIM FAN MEETING FEARNADA 2024 S/S – JAPAN」を開催し、念願の日本ファンとの対面を果たす。

今回のファンミーティングは、兵庫・神戸ワールド記念ホール(6月29〜30日)、愛知・ポートメッセ名古屋(7月6〜7日)、神奈川・ぴあアリーナMM(7月13〜15日)、福岡・マリンメッセ福岡(7月30〜31日)で、4都市9公演が予定されている。

ノンヒョン日報
CP-2023-0086@fastviewkorea.com

コメント0

300

コメント0

[エンタメ] ランキング

  • SUPER JUNIORも香港火災に寄付参加…「この困難な時間を乗り越えてほしい」
  • 「涙の真実」人気声優が語る、二度の離婚とその理由
  • JTBC『ラブ・ミー』メロティーザー映像公開、期待感高まる
  • 「ハ・ジュソク♥」キム・ヨンジョンチアリーダー、圧倒的なボリューム感
  • 「ユ・ドングン♥」チョン・イナ、娘を初公開…女神の美貌「お医者さんが少し」
  • ユン・ジソン主演 BLドラマ『雷雲と雨風』、ついにベールを脱ぐ!初回からスリリングなキスシーンで胸キュン爆発!

こんな記事も読まれています

  • 「タイヤ1本交換は危険なのか」専門家が語る“許される境界”
  • 「2秒で判定」クラクションの音が示す“始動不能の前兆”、整備士が隠してきた危険サインとは
  • 「この匂いは危険です」車両火災直前に現れる“前兆トップ3”
  • 「制御できない初速」電気自動車が次々と暴走、専門家が警鐘鳴らす構造リスク
  • 「視界を壊す日常動作」眼鏡レンズが静かに傷む5つの落とし穴
  • 「職員とラブホテル!?」 市民が浸水と戦う中で市長はどこにいたのか
  • AI冷戦の火種、米中がAI覇権で真正面からぶつかる
  • 「ドイツの巨人もついに中国に依存か!」VWが開発30%短縮を選んだ理由、欧州工場では大規模削減へ

こんな記事も読まれています

  • 「タイヤ1本交換は危険なのか」専門家が語る“許される境界”
  • 「2秒で判定」クラクションの音が示す“始動不能の前兆”、整備士が隠してきた危険サインとは
  • 「この匂いは危険です」車両火災直前に現れる“前兆トップ3”
  • 「制御できない初速」電気自動車が次々と暴走、専門家が警鐘鳴らす構造リスク
  • 「視界を壊す日常動作」眼鏡レンズが静かに傷む5つの落とし穴
  • 「職員とラブホテル!?」 市民が浸水と戦う中で市長はどこにいたのか
  • AI冷戦の火種、米中がAI覇権で真正面からぶつかる
  • 「ドイツの巨人もついに中国に依存か!」VWが開発30%短縮を選んだ理由、欧州工場では大規模削減へ

おすすめニュース

  • 1
    中国の日本旅行自粛が現実に、人気渡航先1位は韓国!?

    国際・政治 

  • 2
    「犯人は恋人だった」3ヶ月昏睡から覚醒した男性が告白し、その後死亡

    気になる 

  • 3
    「不倫の邪魔になるから」妻子3人を殺害した男、部下に“穴掘り”まで命じていた

    気になる 

  • 4
    「タイヤ1本交換は危険なのか」専門家が語る“許される境界”

    フォトニュース 

  • 5
    3年間死亡した母を隠し年金を奪った息子、地下室の“ミイラ遺体”で全てが崩れ落ちた

    気になる 

話題

  • 1
    「2秒で判定」クラクションの音が示す“始動不能の前兆”、整備士が隠してきた危険サインとは

    フォトニュース 

  • 2
    未知の鳥インフルが米国で初の死者、ヒト感染が“例外”のまま終わるのか

    健康 

  • 3
    「この匂いは危険です」車両火災直前に現れる“前兆トップ3”

    フォトニュース 

  • 4
    「司法が笑いものになった!」審理中にも仮装していた米判事、ついに辞任へ

    国際・政治 

  • 5
    「制御できない初速」電気自動車が次々と暴走、専門家が警鐘鳴らす構造リスク

    フォトニュース 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]