メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

佐藤美穂, Author at 江南タイムズ - 70ページ目 (79ページ中)

佐藤美穂 (1567 Posts)

  • 「誰とも交渉しない」北朝鮮大使が国連で核保有の正当性を主張、合法的自衛権を放棄しないと明言 キム・ソン国連駐在北朝鮮大使は30日(現地時間)、北朝鮮が合法的な自衛権を放棄し過去に戻ることはないと発言し、「核保有国」という地位を巡って誰とも交渉しないと述べた。北朝鮮の核保有を自衛権であると繰り返し主張し、核を絶対に放棄しないことを明言したと解釈される。キム大使は同日、米ニ ...
  • 【速報】仮想通貨ビットコインが3%急落し6万4000ドル割れ、「石破ショック」が原因か? 仮想通貨の代表的存在であるビットコインが、30日(現地時間)に6万3000ドル(約905万円)台へと下落した。米国の仮想通貨取引所コインベースによると、アメリカ東部時間午後7時30分時点で、ビットコイン1枚の価格は24時間前より3.45%下落し、6万3290ドル(約909万円)で ...
  • 気候変動の影響でスイスとイタリアが再設定した国境、アルプス山脈周辺の氷河融解が引き起こす新たな国際的課題 気候変動により、スイスとイタリアがアルプス山脈周辺の国境を再設定している。気候変動で山脈の稜線に蓄積された氷河が融解し、国境線まで移動することがあるためである。現地時間の29日、英日刊紙ザ・ガーディアンによると、スイス政府は27日に議会の承認を経て、イタリア政府との国境再設定条約 ...
  • 第二次世界大戦以降初めて、オーストリア総選挙で極右政党が第1党に躍進 ■ 第二次世界大戦以降、初めて極右政党が総選挙で第1党に自由党28.8%、183議席中56議席中道保守の国民党26.3%、52議席キクル自由党代表「新時代を開く」国民党との連立構成可能性に注目オーストリア総選挙において、反移民および反欧州連合(EU)を掲げている極右政党が第1党と ...
  • 「中年女性を侮ってはいけない」盗んだバイクで逃走中の強盗団を片手で制圧する動画が話題に 盗んだバイクに乗って逃走していた強盗団を片手で抑えた中年女性が話題になっている。27日(現地時間)英メディアデイリー・メールによれば、24日、ある中年女性がイングランド南東部ハートフォードシャー・ボーンラムウッドの道路で盗んだバイクに乗って逃走していた強盗団を一瞬で制圧した。公開 ...
  • 「BLACKPINK」リサがニューヨークで開催されたイベントで新曲「Moonlit Floor」を初パフォーマンス 「BLACKPINK」 のリサがニューヨークで開催されたイベントに登場し、新曲「Moonlit Floor」をサプライズで初披露した。29日(日本時間)、アメリカ・ニューヨークのセントラルパークで開催された大規模なチャリティーイベントである「2024 グローバル・シチズン・フェス ...
  • 「万里の長城」は北朝鮮の首都平壌まで続いていた?韓国の大学教授が世界中に広がる歴史認識について指摘 「Wikipedia」に記載されている中国の「万里の長城」に関する内容について、歴史認識問題が浮上し、議論を呼んでいる。30日、韓国の誠信女子大学のソ・ギョンドク教授は「世界中の多くの韓国人が万里の長城に関する誤った内容について情報提供をしてくれた」とし、「万里の長城が北朝鮮の平 ...
  • 中国企業がロシアに実験用軍事ドローンを秘密裏に供給、ウクライナ戦争への新たな関与に懸念が高まる 英タイムズ「昨年、中国企業がロシアに実験用軍事ドローンを提供」と報道軍事支援の対して線引いてきた中国、事実であれば「レッドライン」を超える事態中国の企業がロシアに対しウクライナ攻撃用の殺傷兵器を極秘裏に提供したという証拠を西側当局が確保したという報道が出た。英日刊紙タイムズは、現 ...
  • 中国マンションを巨大な岩が直撃!被害にあった住民たちは近隣の爆破解体作業を疑う マンションの住民たちは「工事現場の爆破解体作業による事故と推定される」と述べ… 幸い人的被害はなかった中国のあるマンションで、近隣の工事現場から落下した岩が建物を直撃する事故が発生した。29日、China.comなど中国の現地メディアによると、27日(現地時間)午前3時頃、中国貴 ...
  • 英19の主要鉄道駅の公共Wi-Fiシステムにサイバー攻撃、イスラム嫌悪メッセージが表示され…察が迅速に捜査に乗り出す AP通信とスカイニュースなどは26日(現地時間)、英国の19の主要鉄道駅で公共Wi-Fiシステムがサイバー攻撃を受け、警察が捜査に乗り出したと報じた。英国の鉄道インフラ管理会社「Network Rail(ネットワークレール)」の広報担当者は「昨夜、19駅の公共Wi-Fiにサイバー ...
  • 現代美術の巨匠アイ・ウェイウェイの作品が無残に破壊! 犯人は悪名高い常習犯だった イタリアで開催された美術展で、世界的な現代美術作家アイ・ウェイウェイの作品が破壊される事件が発生した。25日(現地時間)、AP通信によると、イタリア・ボローニャのパラッツォ・ファヴァ博物館で行われたアイ・ウェイウェイの展示「私は誰か?(WHO AM I?)」で、チェコ国籍の57歳 ...
  • イランの最高指導者ハメネイ師が「抵抗の枢軸」によるヒズボラへの全面支援を宣言…中東地域は本格的な開戦の岐路に 28日(現地時間)、イランの最高指導者ハメネイ師は、イランが支援する武装組織のネットワーク「抵抗の枢軸」によるヒズボラへの全面支援を宣言した。「ロイター通信」によると、同日、イスラエル軍がレバノンに拠点を置くイスラム教シーア派組織「ヒズボラ」の最高指導者ナスララ師を殺害したと発表 ...
  • パワハラ疑惑で不信任決議を受けた斎藤元彦知事、再出馬の意志を表明 パワハラ疑惑で、兵庫県議会に不信任決議を全会一致で可決された斎藤元彦知事(46歳)が、選挙に再出馬する意志を表明した。27日、読売新聞と毎日新聞によると、兵庫県議会から不信任決議された斎藤知事は前日、記者会見を開き、「(住民の)信任を問うことが重要だ」として再出馬の意志を固めた。 ...
  • ウラン濃縮施設の公開が示す北朝鮮の核戦力増強!国際社会への挑発が加速する理由とは ■ 北朝鮮の核戦力規模は 米大統領選挙を控え、ウラン濃縮施設を誇示北朝鮮は11月の米大統領選挙を控え、ウラン濃縮施設の公開に続き、核戦力の強化に注力している。10月7日の最高人民会議では、核保有を明文化した昨年の憲法改正を裏付ける「敵対的二国家論」などの内外向けの論理を強化する見 ...
  • 米大統領選、ウクライナ問題を巡るハリス副大統領とトランプ前大統領の熾烈な攻防が続く 米大統領選挙、ウクライナ問題で激しいせめぎ合い ハリス副大統領「領土放棄を強要する者がいる」 ゼレンスキー大統領との会見でトランプ氏を狙った発言 トランプ前大統領、ゼレンスキー大統領と面談予定 「プーチンと早期の和解が可能だ」と主張11月の米大統領選挙を控え接戦を繰り広げている ...
  • メタ、スマートフォンに次ぐ初のARグラス「Orion」を公開!未来のハンズフリー時代が始まる スマートフォンに次ぐ「次世代機器」メッセージ、ビデオ通話、YouTubeが可能フェイスブックの親会社であるメタプラットフォーム(メタ)は、現実世界にデジタル情報を重ね合わせるAR(拡張現実)スマートグラス「Orion」の試作品を公開した。ARグラスはスマートフォンに次いで「ハンズ ...
  • 「嫦娥6号」の驚くべき発見!月裏側の土壌から明らかとなった新たな地質学的情報 中国の無人月探査機「嫦娥(じょうが)6号」が世界で初めて採取した月裏側の土壌サンプルの特性を研究した論文が発表された。19日、中国科学院国家天文台と嫦娥6号プロジェクト設計チーム、中国航天科技集団などが共同で、月裏側の土壌サンプルの物理的、鉱物学的、地球科学的特性を研究した論文を ...
  • 最新研究が明らかにする肥満と運動の意外な関係、皮下脂肪の質が改善される理由とは? 肥満の人でも、長期間運動を続けることで、腹部の皮下脂肪組織が運動をしていない人よりも、脂肪をより健康的かつ効率的に蓄える形に変化するという研究結果が発表された。アメリカ・ミシガン大学のジェフリー・ホロウィッツ教授の研究チームは、科学ジャーナル「ネイチャー・メタボリズム(Natur ...
  • タイが2025年1月に同性婚を認める「結婚平等法」を施行!東南アジア初の歴史的瞬間が訪れる タイで、同性婚を認める法律が2025年1月に発効することになった。25日、海外メディア「AP通信」や「バンコクポスト」などによると、同性間の婚姻を認める「結婚平等法」がワチラロンコン国王によって法案が承認され、公布されたとのことだ。王室官報への掲載から100日後の来年1月22日に ...
  • 中国で大学院生の数が大学生を上回る異例の現象、経済低迷による就職難が背景に 中国経済の減速する中、青年失業率が急激に上昇している状況で、一部の大学では学部生よりも大学院生の数が多いことが明らかになった。就職市場の冷え込みにより、大学卒業生たちは就職を延期し、大学院へ進学する傾向が増えており、これがその現象として表れている。24日(現地時間)、アメリカのラ ...
1 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 79

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • グーグル、“蚊3,200万匹の放出”を推進…一体何事!?
  • イランが米軍拠点攻撃主張、ホルムズ海峡巡り緊張再燃
  • 「入山規制も効果なし」…日本の富士山、閉山期にも毎年1万人が無断登山
  • 「両腕を広げて抱きついてくる」…トルコの“ハグ猫”が話題に

おすすめニュース

  • 1
    「こんなタコは見たことがない」ガラパゴス深海1800mで発見…ゴルフボールサイズの“青い新種ミニタコ”

    トレンド 

  • 2
    「先に行くよ」の一言で彼女を山に置き去り…命の危険まで招く“登山破局男”の心理とは

    トレンド 

  • 3
    「頭頂部を高くすれば小顔で若く見える?」…頭皮を切開し穴まで開ける“頭の美容整形”に危険性の指摘も

    ヒント 

  • 4
    GMのAI革命「夜通し計算が1分に」…自動車開発の第3段階で業界の常識を覆す

    モビリティー 

  • 5
    宿泊客の「ドライヤー放置」に衝撃、ホテル火災寸前でSNS話題に

    トレンド 

話題

  • 1
    「月1万個の廃棄品を削減」日本自動車業界が不良品基準を大幅緩和、その背景とは

    モビリティー 

  • 2
    なぜ公衆トイレの便座はU字型なのか?

    トレンド 

  • 3
    「中国も真似しないデザイン」フェラーリ初EV論争にランボルギーニCEOが参戦

    モビリティー 

  • 4
    「ここは食堂ではない」空港の授乳室でカップ麺を食べる中国人観光客…SNS拡散で迷惑利用に波紋

    トレンド 

  • 5
    子どもへの初めての車選び、IIHSとコンシューマーレポートが推奨する安全モデルとは

    モビリティー