メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

佐藤美穂, Author at 江南タイムズ - 72ページ目 (79ページ中)

佐藤美穂 (1567 Posts)

  • 北朝鮮の発展を実感!日本朝鮮大学生が1か月間の平壌滞在を終え帰国 平壌冷麺と大同江ビールを堪能第1次祖国訪問団が1か月間平壌に滞在し日本に帰国親北団体である在日本朝鮮人総聯合会系列の日本朝鮮大学の学生たちが約1か月間の北朝鮮訪問を終え、日本へ帰国した。北朝鮮国営メディアの朝鮮中央通信は先月27日、北朝鮮を訪れた日本の朝鮮大学学生たちによる祖国訪 ...
  • 100人以上の元共和党幹部がカマラ・ハリス副大統領への支持を公に表明、前トランプ政権への強い批判も アメリカの歴代共和党政権で働いていた元外交・安保当局者100名以上が18日(現地時間)共同声明を出し、今年11月の大統領選で民主党候補であるカマラ・ハリス副大統領を支持することを公に表明した。ガーディアンなどの海外メディアによると、彼らは同日に「100名を超える共和党の外交・安保 ...
  • 米連邦準備制度の0.5%利下げがもたらす市場の変動!金価格、ビットコイン、原油が上昇傾向に ■ 一日遅れて広まった「ビッグカットの恩恵」米連邦準備制度(FRS)による「ビッグカット(0.5%ポイントの利下げ)」決定に対する肯定的な評価が出されたことにより、投資資産市場も揺れ動いている。19日(現地時間)の国際金価格はオンス(約28.35g)あたり2600ドル(約37万4 ...
  • アメリカの人気司会者がハリス副大統領の選挙イベントの司会を務め支持を呼び掛ける、ハリウッドスターも登場 米民主党の大統領候補であるカマラ・ハリス副大統領が、国民的司会者のオプラ・ウィンフリー氏と対談する形式の集会に参加し、ドナルド・トランプ前大統領に猛攻が仕掛けた。19日(現地時間)、大統領選挙の接戦州であるミシガン州オークランド郡で「アメリカのための団結」をテーマに開催されたイベ ...
  • アメリカ大統領選挙を控え行われた0.50%の利下げ、トランプ前大統領は与党に有利な「政治行為」と批判 来る11月の米大統領選挙で共和党候補として出馬するドナルド・トランプ前大統領が、米連邦準備制度(FRS)が実施した「ビッグカット」(0.50%ポイントの利下げ)について「政治行為だ」と批判した。19日(現地時間)、トランプ前大統領は米保守系メディアのニュースマックスとのインタビュ ...
  • 日本銀行が基準金利を据え置く決定を発表、中国と日本の異なる金融政策アプローチを比較 中国は20日、米連邦準備制度(FRS)の「ビッグカット(0.5%ポイントの利下げ)」にもかかわらず、事実上の基準金利である貸出優遇金利(LPR)を据え置いた。中国も利下げを実施するだろうと見ていた市場の予想に反する動きとなった。中国の中央銀行である人民銀行は同日、住宅担保ローンの ...
  • 高級車のロールスロイスが走行中に突然炎上、発生した損害額は1億4000万円を超える 中国のある道路を走行していたロールスロイスが突然炎上する映像が公開され、その火災の原因に注目が集まっている。17日(現地時間)、ベトナムの「docnhanh」などの外信によると、最近、中国の北京空港高速道路を走行中のロールスロイスの車両下部で火災が発生した。映像では、走行中の車か ...
  • リードをつけていない犬が向かってきたことに驚いた妊婦が流産、飼い主に慰謝料の支払いを命じる 中国で、自分に向かって走って来た犬に驚いて流産してしまった妊婦に対し、現地の裁判所は飼い主に9万人民元(約182万円)を賠償するよう命じた。19日の香港サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)によると、中国上海のマンションで宅配便を受け取るために家の周りを歩いていた41歳の ...
  • 「誰が勝った…?」新婦のブーケを巡る争奪戦で、招待客が床に倒れ込みながら激しい奪い合いを繰り広げ話題に ある結婚式場で、新婦により投げられたブーケを巡って招待客たちが激しい争奪戦を繰り広げる様子が公開され、話題となっている。10日(現地時間)ニューヨーク・ポストの報道によると、ボスニア・ヘルツェゴビナの結婚式場で招待客たちがブーケを手に入れるため、激しい争奪戦を繰り広げる映像がSN ...
  • 金正恩の公式活動が報道されない異常事態!北朝鮮のミサイル発射、金正恩の満足も報道されず 18日、金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長が見届けたミサイル発射について、労働新聞などの北朝鮮内メディアで報道されず、その背景に関心が集まっている。秋夕(チュソク:韓国の2大名節の一つで先祖の墓参りをしたり、秋の収穫に感謝したりする日)連休の最終日である18日、「北朝鮮版 ...
  • イランハッカー、トランプ選対の機密資料をバイデン本部に送信!米FBIが発表 米ジョー・バイデン大統領が次期大統領候補職を辞退する前に、ドナルド・トランプ前大統領の選挙対策本部の非公開資料がイランのハッカーによってハッキングされ、バイデン本部に送信された事実が米政府の発表で公開された。米連邦捜査局(FBI)とサイバーインフラセキュリティ庁(CISA)、国家 ...
  • 公明党の世代交代が実現!石井啓一幹事長が新代表に就任、政治界の変革が進む 自由民主党と連立政権を構成する公明党の代表が15年ぶりに交代した。今月の自民党総裁選挙や第1野党である立憲民主党の代表選挙など、政治界の世代交代を前に、公明党も刷新に乗り出したものと見られる。19日の朝日新聞によれば、前日公示された山口なつお代表の後任を選ぶ公明党代表選挙に石井啓 ...
  • 「偽造品防止シールが貼られていない」レバノンの無線機爆発をめぐり無線機器メーカー「アイコム」が声明 18日(現地時間)、レバノン各地で相次いで爆発した無線機に、日本の無線機器メーカー「アイコム」のロゴが入ったシールが貼られていたと複数の海外メディアが報じた。アイコム側は爆発した無線機について、自社製品である確認ができず、偽物の可能性があるとの立場を表明した。ロイター通信は爆発し ...
  • ベネズエラ大統領選出馬の野党候補がスペイン亡命…逮捕状が発行される中、敗北を認める文書に強制署名? 7月に行われたベネズエラの大統領選に関連し、選挙の公正さや透明性について国内外から疑問の声があがる中、スペインに亡命した野党候補が、強制的にマドゥロ大統領の大統領選勝利を認める文書に署名させられたと述べた。野党統一候補のエドムンド・ゴンサレス氏は、自身の「X(旧Twitter)」 ...
  • ゼレンスキー大統領がウクライナ侵攻終結に向けた「勝利計画」の策定を完了…来週バイデン大統領に提案予定 18日(現地時間)、ウクライナのゼレンスキー大統領はロシアとの戦争終結とウクライナに平和をもたらすための「勝利計画」策定を完了したと明らかにした。ロイター通信によると、同日、ゼレンスキー大統領は「我々の勝利計画は全面的にすべての用意を終えた。すべてのポイント、重要分野、必要な詳し ...
  • 詐欺師を紹介してきた知人に殺意…北朝鮮からの亡命者が韓国で殺人未遂、懲役6年を言い渡す ソウル高裁、殺人未遂の罪で懲役6年を宣告…原審の判断を維持10年前に北朝鮮出身の女性を紹介され、投資を勧められた結果、数千万円の損失を被った後、その女性を紹介した知人を殺害しようとした60代の北朝鮮亡命者が控訴審でも重刑を受けた。韓国・ソウル高裁春川(チュンチョン)支部の刑事1単 ...
  • 中国・深圳で中国人の男に刃物で襲われた日本人学校に通う男児が事件翌日死亡 18日、中国・広東省深圳市で登校中に犯人に刃物で刺され、病院で治療を受けていた日本人学校に通う男子児童(10歳)が翌日19日に亡くなった。現地広州市の日本総領事館は、犯行当日の深夜に被害児童が死亡したと発表した。18日午前、児童は母親と一緒に学校に向かっていたところ、校門から約2 ...
  • サウジアラビアがパレスチナ国家樹立までイスラエルとの国交正常化はないと断言 サウジアラビアはパレスチナ国家が樹立されるまではイスラエルと外交関係を結ばないと述べ、両者の仲介役であるアメリカの尽力は拒絶された。18日(現地時間)、「ロイター通信」や「AFP通信」などの海外通信社によると、サウジアラビアで実権を握るムハンマド・ビン・サルマン皇太子は、同日、国 ...
  • 金の買い占めが加速、アメリカの利下げと地政学リスクが引き起こす安全資産への需要とは ■各国で「金の買い占め」米利下げによりドル価値が下落米大統領選挙及び地政学リスクも影響安全資産を好む傾向が強まっている購入量は2年連続で年1000トンを超える今年上半期は前年対比5%増加1トロイオンス当たり3000ドル(約42万6883円)の見通し世界各国の銀行が我先にと金の購入 ...
  • 北朝鮮がU-20女子W杯で決勝進出を決め日本とのアジア頂上決戦に…日本はアジアカップの雪辱なるか 北朝鮮がコロンビアで開催中のサッカーU-20(20歳以下)女子ワールドカップで決勝に進出した。19日午前(日本時間)、コロンビア第三の都市・カリのエスタディオ・パスクアル・ゲレーロで行われた準決勝で、北朝鮮代表がアメリカ代表を1-0で下し、2002年に第1回大会が開催されて以来、 ...
1 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 79

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • グーグル、“蚊3,200万匹の放出”を推進…一体何事!?
  • イランが米軍拠点攻撃主張、ホルムズ海峡巡り緊張再燃
  • 「入山規制も効果なし」…日本の富士山、閉山期にも毎年1万人が無断登山
  • 「両腕を広げて抱きついてくる」…トルコの“ハグ猫”が話題に

おすすめニュース

  • 1
    「こんなタコは見たことがない」ガラパゴス深海1800mで発見…ゴルフボールサイズの“青い新種ミニタコ”

    トレンド 

  • 2
    「先に行くよ」の一言で彼女を山に置き去り…命の危険まで招く“登山破局男”の心理とは

    トレンド 

  • 3
    「頭頂部を高くすれば小顔で若く見える?」…頭皮を切開し穴まで開ける“頭の美容整形”に危険性の指摘も

    ヒント 

  • 4
    GMのAI革命「夜通し計算が1分に」…自動車開発の第3段階で業界の常識を覆す

    モビリティー 

  • 5
    宿泊客の「ドライヤー放置」に衝撃、ホテル火災寸前でSNS話題に

    トレンド 

話題

  • 1
    「月1万個の廃棄品を削減」日本自動車業界が不良品基準を大幅緩和、その背景とは

    モビリティー 

  • 2
    なぜ公衆トイレの便座はU字型なのか?

    トレンド 

  • 3
    「中国も真似しないデザイン」フェラーリ初EV論争にランボルギーニCEOが参戦

    モビリティー 

  • 4
    「ここは食堂ではない」空港の授乳室でカップ麺を食べる中国人観光客…SNS拡散で迷惑利用に波紋

    トレンド 

  • 5
    子どもへの初めての車選び、IIHSとコンシューマーレポートが推奨する安全モデルとは

    モビリティー