メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

[今日行く] ジョングク、ザ・キッド ラロイXセントラルさんコラボ曲「TOO MUCH」発表

ジョイニュース24 アクセス  

[ジョイニュース24チョン・ジウォン記者]グローバルポップスター、ジョングクがホットな海外アーティストと一緒にした新曲をサプライズ発表した。

防弾少年団のジョングクは20日午前8時(以下、韓国時間)、オーストラリアの歌手兼ラッパーThe Kid LAROI、イギリスのラッパーCentral Ceeとのコラボ曲「TOO MUCH」を全世界に同時公開した。’TOO MUCH’は、思わずうなずけるエキサイティングなバウンスと3人のアーティストが交わす幻想的な呼吸が際立つ曲だ。ジョングクの感覚的なラップと独特なリズム感が加わり、曲の最後には中毒性のあるサビが耳に残る。

防弾少年団「トゥマッチ」関連画像[写真=ビッグヒットミュージック]

ジョングクは「TOO MUCH」のミュージックビデオに出演して力を貸した。ミュージックビデオはジョングク、ザ・キッド・ラロイ、セントラルさんが雑誌のメインモデルを飾るシーンから始まる。3人のアーティストはそれぞれ異なる空間でそれぞれの個性を込めたパフォーマンスで視線を圧倒し、一緒に登場するシーンでは曲自体を楽しみながらノリノリな姿を見せる。

「TOO MUCH」は発表されただけで世界的に注目を集めた。アメリカの音楽専門メディア「ビルボード」は「2020年代に”爆発した”新興大勢男性アーティストの中で最高のアーティスト3人が意気投合した」と紹介し、フォーブスは「ジョングクは彼のソロ活動の中で信じられないほど生産的で成功した時期を享受している」と”グローバルポップスター”ジョングクの行方を集中的に取り上げた。

一方、ジョングクは来月3日午後1時、初のソロアルバム「GOLDEN」を全世界に同時発売する。ソロアーティストジョンクの「黄金色の瞬間」をモチーフにした今回のアルバムには全11曲が収録される。タイトル曲「Standing Next to You」はジョングクのグルーヴィーなボーカルが際立つレトロパンク曲で、ジョングクは新曲活動を通じて「完成型パフォーマンス」の頂点を披露する予定だ。

ジョングクはアルバム発売まで様々なコンテンツを予告した。26、27日に「GOLDEN」THE TRACKS PART」1、2を公開し、31日にはアルバム全曲を少しだけ垣間見ることができる「GOLDEN」プレビューを、11月2日にはタイトル曲のミュージックビデオのティーザー映像を公開する。

ジョイニュース24

[エンタメ] ランキング

  • 恋人のプライベート映像の流出を防ぐために大麻事件を起こした? 23年ぶりに噂を完全否定「事実無根」
  • 8年交際し結婚するも1年2か月で離婚した芸能人夫婦、20年後に見つけた別々の幸せに互いに祝福
  • 寮に無断侵入した女性ファンが寝ている間にキス? アイドル時代の過激行動に“トラウマ”
  • 大物タレントに「芸人ですか?」発言…日本人メンバーの正直すぎる一言に苦笑い
  • 173cm・55kgの女優がラーメン4袋を完食…“吐き出し”疑惑にノーカットで大食いに挑む
  • 12年間で兄に1000万以上の金銭支援をするも、勝手に200万分の株を売られ“絶縁”悩み中の弟

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 米国が対EU追加関税推進、強制労働規制巡り対立激化
  • トランプ氏がイラン新指導者評価転換、海上封鎖解除に含み
  • 活動休止を経た元BIGBANGメンバー、横浜で約1万人規模の“無料ファンミーティング”開催
  • 恋人のプライベート映像の流出を防ぐために大麻事件を起こした? 23年ぶりに噂を完全否定「事実無根」

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 米国が対EU追加関税推進、強制労働規制巡り対立激化
  • トランプ氏がイラン新指導者評価転換、海上封鎖解除に含み
  • 活動休止を経た元BIGBANGメンバー、横浜で約1万人規模の“無料ファンミーティング”開催
  • 恋人のプライベート映像の流出を防ぐために大麻事件を起こした? 23年ぶりに噂を完全否定「事実無根」

おすすめニュース

  • 1
    エボラが“アフリカ外”にも飛び火か…「ワクチン・治療薬ない型」に欧州・南米も警戒

    トレンド 

  • 2
    中国で反体制派予測AI研究発覚、監視社会強化に懸念広がる

    ニュース 

  • 3
    「マリオの衣装で無法疾走」…日本の“公道カート”に地元住民が悲鳴

    トレンド 

  • 4
    「ホルムズ海峡で何が起きているのか」…米軍支援の70隻、緊張の海域を通過

    ニュース 

  • 5
    米国がNATO核共有拡大検討、ロシア牽制で抑止力強化

    ニュース 

話題

  • 1
    たった1足で“コーデ偏差値”UP!この夏真似したい、ニーハイソックス最新スタイル

    トレンド 

  • 2
    「Bluetoothの名前が“爆弾”?」…たった4文字で旅客機がUターン、乗客190人が足止めに

    トレンド 

  • 3
    ゼレンスキー氏が成果強調、ロシア精油施設攻撃で圧力強化

    ニュース 

  • 4
    連邦弁護士1万人が退職…トランプ氏「むしろ好都合、急進左派が一掃された」

    ニュース 

  • 5
    中国EV、“冬の弱点”克服へ一歩か…BYDが極寒で見せた「12分で97%充電」

    モビリティー 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]