メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

【仰天】異性愛者なのに“ゲイ装い”で月885万円稼ぐ男、恋人マディソンの驚きの主張「楽しんでいなければ浮気じゃない」

望月博樹 アクセス  

引用:オンラインコミュニティ
引用:オンラインコミュニティ

ある男性が、同性愛者を装うことで月に4万4,400ポンド(約875万円)の収入を得ているという。実際、彼女がいるにもかかわらず、多くの男性がこの男性の手口に騙されているのだ。

英国紙ザ・サンは最近、あるカップルの体験を報じた。ある女性の暴露によれば、彼女の彼氏は異性愛者でありながら同性愛者を装い、年間約10億ウォン(約1億614万円)の収入を得ているという。この女性は、彼氏のこうした「浮気」について「楽しんでいなければ浮気ではない」という論理を展開している。

引用:Youtube
引用:Youtube

ソーシャルメディア利用者から「有害だ」「健康に悪い」と非難を浴びているカップルは、女性マディソンと男性ブレイクストンである。

マディソンはオンライン上で「スペンサー・スチュワート」として知られるパートナーについて、「彼がしていることを楽しんでいないのなら不貞行為ではない」と主張した。

彼女は最近放送されたリアリティ番組『Love Don’t Judge(愛を判断するな)』で、ブレイクストンのいわゆる怪しげな職業について率直に語り、多くの人々を驚かせた。

ブレイクストンは男性たちと映像作品を制作している。本人は異性愛者だが、あえて人々を欺く形で活動しているのである。

マディソンは「私の恋人はカメラが回っている時だけゲイだ」と明かし、これに対してブレイクストンも「私はもう女性とはコラボしない。主に男性同士の協業に集中している」と同調した。

しかしマディソンは、ブレイクストンの仕事に対して不安を抱いていることを認めた。彼女は「彼は私を少し不安にさせる。私は自分自身とこの関係に自信を持っているけれど、私は男性ではないから両方の性を演じることはできない」と語った。

一方ブレイクストンは「私の仕事は楽しい」と強調し、「実は私は性的嗜好がはっきりしていない。おそらくお金こそが私を興奮させるのかもしれない」と主張した。

さらに彼は「最初は全く収入がなかったが、今では月に4万4,400ポンド(約887万4,863円)以上を稼いでいる。異性愛者クリエイターは稼ぎにくいが、ゲイとして活動すれば私のように遥かに多くの収入を得られる」と秘訣を明かした。

望月博樹
//= the_author_meta('email'); ?>editor@kangnamtimes.com

コメント0

300

コメント0

[エンタメ] ランキング

  • 犯罪歴は確認できても恋愛歴までは難しい? 恋愛リアリティー出演者らの“相次ぐ不祥事”に厳しい視線
  • 日本俳優の韓国進出ブーム…ギャラ格差は“10倍以上”? Kコンテンツ人気の裏で浮かぶ構造的課題
  • 「自分のことしか考えてない」横領容疑の裁判中に共演者の葬儀、“記事にならずよかった”発言に批判殺到
  • 「もし生まれ変わったら結婚しない方がいい」13歳差夫婦、日常生活で衝突が絶えず夫が涙
  • 約束の支払日を繰り返し延期? ギャラ未払いで制作会社は「合意済み」と主張も事務所は否定
  • 「親の七光りは嫌」人気歌手のMVにアンジェリーナ・ジョリーの娘が…“名前を隠して”挑んだ理由に反響

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

おすすめニュース

  • 1
    半導体企業キオクシア、トヨタ抜き時価総額首位に…AI需要追い風に急伸

    ニュース 

  • 2
    奈良の“鹿の背中に乗ろうとした”女性…非常識・動物虐待論争に発展

    トレンド 

  • 3
    ウクライナ「5月にロシア軍目標18万カ所を攻撃」…前月比12.7%増

    ニュース 

  • 4
    「氷をかじり、チョコレートでしのいだ」…エベレストで孤立、“6日ぶりに生還した”シェルパ

    トレンド 

  • 5
    スペースX、「チャイナマネー」を制限…大型IPOにも米中覇権競争の影

    ニュース 

話題

  • 1
    「ママ、帰ってきたニャ!」スペインで行方不明になったネコ、“250km歩いて”フランスの自宅に到着

    トレンド 

  • 2
    「クリミア半島は近く孤立」…ロシア軍補給路への攻撃強めるウクライナ

    ニュース 

  • 3
    「火星居住構想・宇宙AIセンター、実現性低い」…スペースX構想に懐疑論

    ニュース 

  • 4
    14年ぶりの「6月台風」チャンミーが日本上陸、宇宙から見ると…

    ニュース 

  • 5
    「自撮り1枚で指紋流出?」…AI指紋ハッキング、“恐怖か誇張か”

    ニュース