メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

「頭おかしいんじゃないの?」シンビ激怒!VIVIZ出演バラエティで大盛り上がり

望月博樹 アクセス  

引用:ENA『サロン・ド・ドル:君は本当におしゃべりだ(韓国語原題訳)』
引用:ENA『サロン・ド・ドル:君は本当におしゃべりだ(韓国語原題訳)』

グループVIVIZ(ビビジ)が『サロン・ド・ドル:君は本当におしゃべりだ(韓国語原題訳)』に完全体で出演する。

12日に放送されるENAバラエティ『サロン・ド・ドル:君は本当におしゃべりだ(韓国語原題訳)』第8回には、VIVIZのウナ、シンビ、オムジが出演し、恋愛や日常、職場など多彩なテーマで遠慮のないトークを繰り広げる。

特に2人のMCキーとイ・チャンソプ、そしてVIVIZメンバーたちの特別な縁が公開され注目を集める。イ・チャンソプは「音楽そのものが自分の趣味にぴったりで、特有の清涼感が好きだった」とし、かつてGFRIEND時代から続いたファン心を告白する。また、過去のバラエティ番組で「一緒に海外旅行に行きたいメンバー」としてオムジを指名した裏話について「今だから言えるけど」と付け加え、好奇心を刺激する。キーもまた、世界的な振付師であり親友のカニを通じてVIVIZを初めて知った経緯を明かし、この過程でメンバーたちが直接語った彼の温かい美談も紹介される予定だ。

VIVIZは先立ってチョン・ソミやソユが「ぜひ推薦したいゲスト」と挙げた人物でもある。最近ワールドツアーを開始したVIVIZは、本格的なグローバル活動に先立ち『サロン・ド・ドル:君は本当におしゃべりだ(韓国語原題訳)』に出演し、期待を裏切らないトーク力で笑いを届けたという。特に登場から明るい笑顔で雰囲気を引っ張ったメンバーたちは、高難度の質問が続くと率直なリアクションとともに「怒りトーク」まで炸裂させるなど、没入感あふれる姿を見せた。

この日の放送では多様な「共感型」テーマが途切れなく登場し、さらに熱気を高める予定だ。「最悪の酒癖タイプ」としては、よく泣く「泣き虫」、暴力的な「チンピラ」、スキンシップ過多の「ラブバグ」の三種類が提示され興味をそそる。これに対してキーは「泣き虫は自分の感情に酔って泣くことを楽しんでいる。涙が出始めるエンジンがかかるのが見える。仕草からして違う」とリアルな寸劇まで披露し、自らが経験した最悪の「泣き虫」も公開する予定だ。

また、アイドル出演者たちが直接選んだ「最も負担の大きいステージ」ランキングも公開される。生放送中のイヤモニ故障、雨の日の屋外でのパワーダンス曲、前のチームが舞台を盛り上げた直後のエンディング、グローバルメガヒット曲のカバーステージなどが候補として挙げられ、その中から出演者たちが1位を決定する。

そのほか「モッパン番組に出演した際に避けたい料理」「偽の女友達・男友達を見抜く方法」「合コン後の最悪の初LINE(最初のメッセージ)タイプ」など多彩なテーマが続き、笑いを誘う。シンビはあるエピソードを聞いて「頭おかしいんじゃないの?」と没入しながら怒りを爆発させ、現場を熱く盛り上げたという。また「F(感情型)が交通事故に遭ったとき、T(思考型)が見せるべき最良の反応は?」という質問では、急に饒舌になるTメンバーたちと、F型のオムジ、イ・チャンソプとの間で鮮明な温度差が展開され、再び笑いを誘った。

『サロン・ド・ドル:君は本当におしゃべりだ(韓国語原題訳)』は、取るに足らないテーマで口が止まらなくなるK-POPアイドルたちの没入型トークショーであり、12日夜10時に第8回が放送される。

望月博樹
//= the_author_meta('email'); ?>editor@kangnamtimes.com

コメント0

300

コメント0

[エンタメ] ランキング

  • 犯罪歴は確認できても恋愛歴までは難しい? 恋愛リアリティー出演者らの“相次ぐ不祥事”に厳しい視線
  • 日本俳優の韓国進出ブーム…ギャラ格差は“10倍以上”? Kコンテンツ人気の裏で浮かぶ構造的課題
  • 「自分のことしか考えてない」横領容疑の裁判中に共演者の葬儀、“記事にならずよかった”発言に批判殺到
  • 「もし生まれ変わったら結婚しない方がいい」13歳差夫婦、日常生活で衝突が絶えず夫が涙
  • 約束の支払日を繰り返し延期? ギャラ未払いで制作会社は「合意済み」と主張も事務所は否定
  • 「親の七光りは嫌」人気歌手のMVにアンジェリーナ・ジョリーの娘が…“名前を隠して”挑んだ理由に反響

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

おすすめニュース

  • 1
    「クリミア半島は近く孤立」…ロシア軍補給路への攻撃強めるウクライナ

    ニュース 

  • 2
    「火星居住構想・宇宙AIセンター、実現性低い」…スペースX構想に懐疑論

    ニュース 

  • 3
    14年ぶりの「6月台風」チャンミーが日本上陸、宇宙から見ると…

    ニュース 

  • 4
    「自撮り1枚で指紋流出?」…AI指紋ハッキング、“恐怖か誇張か”

    ニュース 

  • 5
    中国製AIの台頭で価格競争激化…IPO控えるOpenAIも値下げ検討

    ニュース 

話題

  • 1
    建物176棟・人物816人…チョコレート60kgで再現した“立体模型”とは

    トレンド 

  • 2
    「世界最強の防空網に弾切れ危機か」パトリオット備蓄回復に最低3年…戦争連鎖が暴いた米軍の弱点

    ニュース 

  • 3
    「長官の解任」まで考慮…米国防総省、政治的論理に揺らぐ

    ニュース 

  • 4
    「夜市のティラミスで腸に穴が開いたのか」9歳男児が4時間の緊急手術…中国で起きた屋台スイーツの悪夢

    トレンド 

  • 5
    「英国首相の車に中国製追跡装置か」元外交官が暴露した“国家安保の大穴”

    ニュース