メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

キム・ジヨン、♥CEOの彼氏と早くも葛藤に備え?…「上手く喧嘩することが重要」意味深な近況

望月博樹 アクセス  

 引用:instagram@_diyom_
 引用:instagram@_diyom_

『ハートシグナル4』出身の キム・ジヨンが、意味深な日常を公開し、再び話題を集めた。

キム・ジヨンは最近、自身のSNSストーリーに一冊の本の写真を掲載した。写真には、ジョン・ゴットマン博士の著書『幸せなカップルはどのように喧嘩するのか(Fight Right)』が写っており、注目を集めた。キム・ジヨンは「次の本はこれ。上手く喧嘩するの、すごく重要だから^^」というコメントと共に「fight right」というフレーズを付け加え、恋愛に対する率直な考えを表した。

キム・ジヨンは1995年生まれで、今年28歳だ。2016年から大韓航空の客室乗務員として勤務し、昨年 チャンネルA のバラエティ番組『ハートシグナル4』に出演。清楚なイメージと優れたビジュアルで大きな注目を浴びた。番組では ハン・ギョレと最終カップルになったが、放送終了後に二人は破局のニュースを伝え、惜しまれることとなった。

その後、キム・ジヨンは自身のYouTubeチャンネルを通じて新しい恋愛の事実を自ら公開し、再び注目を集めた。彼女は彼氏について「年上の非芸能人で、優しくて誠実な人」「この仕事とは距離がある方なので、慣れるのに少し時間が必要だと思う」と説明していた。

 引用:instagram@_diyom_
 引用:instagram@_diyom_

最近では、彼氏と一緒に撮った写真を公開し、「優しい人たち、私の愛を祝ってくれてありがとう」という書き込みを残し、公開恋愛に対する率直な感情も伝えた。

ただし、キム・ジヨンの彼氏の正体は公式には明かされていない。それにもかかわらず、一部のネットユーザーの間では、国内最大規模の有料読書サークルコミュニティを創業した有名CEO、A氏ではないかという推測が続いている。

該当人物は、2015年にIT業界の経験を基にコミュニティベースの読書プラットフォームを設立し、読書文化に新しい流れを作った人物として知られている。だが、キム・ジヨン側はこれについて別途の立場を明らかにしていない。

こうした中、キム・ジヨンが公開した「恋人と上手く喧嘩する方法」を扱った本は、現在の恋愛に対する彼女の成熟した態度を垣間見せるという反応を得ている。

一方、キム・ジヨンはSNSとYouTubeを通じて日常と思考を継続的に共有し、ファンとのコミュニケーションを続けている。公開恋愛後も率直で落ち着いた行動を続けるキム・ジヨンの今後の動きに注目が集まっている。

望月博樹
//= the_author_meta('email'); ?>editor@kangnamtimes.com

コメント0

300

コメント0

[エンタメ] ランキング

  • 犯罪歴は確認できても恋愛歴までは難しい? 恋愛リアリティー出演者らの“相次ぐ不祥事”に厳しい視線
  • 日本俳優の韓国進出ブーム…ギャラ格差は“10倍以上”? Kコンテンツ人気の裏で浮かぶ構造的課題
  • 「自分のことしか考えてない」横領容疑の裁判中に共演者の葬儀、“記事にならずよかった”発言に批判殺到
  • 「もし生まれ変わったら結婚しない方がいい」13歳差夫婦、日常生活で衝突が絶えず夫が涙
  • 約束の支払日を繰り返し延期? ギャラ未払いで制作会社は「合意済み」と主張も事務所は否定
  • 「親の七光りは嫌」人気歌手のMVにアンジェリーナ・ジョリーの娘が…“名前を隠して”挑んだ理由に反響

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

おすすめニュース

  • 1
    突然姿を消した「フォロワー150万人」のスター犬…飼い主に無断で、わずか4千円で“犬肉として売られる”

    トレンド 

  • 2
    「なぜ曇る?」ワイパー交換より先にやるべき、梅雨の視界対策の盲点

    モビリティー 

  • 3
    バナナ1本の値段が“10億円”…一口で食べられたと思ったら、今度は盗難騒動に

    トレンド 

  • 4
    イランメディア、14日ジュネーブでのMOU署名報道を否定

    ニュース 

  • 5
    半導体企業キオクシア、トヨタ抜き時価総額首位に…AI需要追い風に急伸

    ニュース 

話題

  • 1
    奈良の“鹿の背中に乗ろうとした”女性…非常識・動物虐待論争に発展

    トレンド 

  • 2
    ウクライナ「5月にロシア軍目標18万カ所を攻撃」…前月比12.7%増

    ニュース 

  • 3
    「氷をかじり、チョコレートでしのいだ」…エベレストで孤立、“6日ぶりに生還した”シェルパ

    トレンド 

  • 4
    スペースX、「チャイナマネー」を制限…大型IPOにも米中覇権競争の影

    ニュース 

  • 5
    「ママ、帰ってきたニャ!」スペインで行方不明になったネコ、“250km歩いて”フランスの自宅に到着

    トレンド