メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

バーチャルアイドルPLAVEが新曲「Pump Up The Volume!」でカムバック!心をつかむ爽やかなサウンドで魅了

ジョイニュース24 アクセス  

バーチャルアイドルグループPLAVEが新曲とともに帰ってくる。

PLAVE(YEJUN、NOAH、BAMBY、EUNHO、HAMIN)は、8月20日午後6時に新しいデジタルシングル「Pump Up The Volume!」をリリースし、カムバックする。

引用=VLAST

新曲「Pump Up The Volume!」は、楽しいバンドサウンドとレトロな雰囲気のメロディが特徴のバンド曲である。6月のライブ放送の際、メンバーが即興で作曲したメロディが基盤となり、PLAVEならではの爽やかさが際立つ曲として誕生した。

猛暑が続く夏の日を吹き飛ばす爽やかさを持った曲であり、フレッシュさが詰まった歌詞とアナログな感性のメロディを通じて、PLAVEの新しい音楽スタイルを楽しむことができる。しっかりとしたクオリティの多彩な曲により口コミが広がり、新しい音源強者として浮上しているPLAVEは、音楽的なスタイルをより一層アップグレードするだろう。

音源のリリースとともに公開されるミュージックビデオは、まるで青春映画のワンシーンのようなロマンチックな雰囲気の映像美と、ストーリーを披露する。「Asterum」の砂漠へキャンプをしに出かけたメンバーが、テラ(地球)のファンとラジオを通じてコミュニケーションを図る物語が描かれている。8月19日に公開されたティザー映像では、中毒性のあるメロディと可愛くて弾むような振り付けが注目を集めた。

これまでPLAVEはバンドコンセプトに似合う楽器演奏のスポイラー映像を始め、「カミングスーン」と画像を公開し、カムバックを公式に発表した。その後、カムバックのカウントダウンやコンセプトフォト、ミュージックビデオティザー動画など、さまざまなプロモーションコンテンツを通じて期待感を高めた。

今回のカムバックは、今年2月にリリースした2ndミニアルバム『ASTERUM : 134-1』以来、6ヶ月ぶりである。PLAVEは前回活動した際、バーチャルアイドルグループとして初めて韓国地上波の音楽放送1位に輝き、注目を集めていた。

初の単独コンサートは、先行販売チケットのオープンと同時に7万人以上のファンがチケット争いを繰り広げた。2ndミニアルバムの累計再生回数は10億回を達成し、韓国の音楽配信プラットフォームMelonの殿堂「ビリオンズクラブ」に歴代最短記録で名を重ねた。

PLAVEは新しいシングルのリリースに続き、10月5日と6日の2日間にわたり蚕室(チャムシル)室内体育館でファンコンサート「PLAVE FAN CONCERT『Hello, Asterum!』ENCORE」を開催する。

一方、PLAVEの新しいデジタルシングル「Pump Up The Volume!」は、8月20日午後6時に各種音源配信サイトを通じてリリースされる。

ジョイニュース24
//= the_author_meta('email'); ?>editor@kangnamtimes.com

コメント0

300

コメント0

[K-POP] ランキング

  • “ADHDで空腹を感じにくい”と明かした人気アイドル「外見に関心を持たれるのが不思議」
  • 【感動】借金を背負った母のため13歳で上京したアイドル…ソロ活動で飛躍しヒット歌手に
  • 「ファンを差別している」と批判殺到…人気アイドルがチェキイベントの“当選操作”を謝罪
  • 活動休止を経た元BIGBANGメンバー、横浜で約1万人規模の“無料ファンミーティング”開催
  • チャン・ウォニョン、15億円を“全額現金”で購入した自宅を自ら公開
  • 「一生忘れません」I.O.I、デビュー10周年で再結成→ラストステージで二度目の解散

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「看板の下敷きで下半身まひ」車いすのアイドルメンバー…度を越えた悪質コメントに“物申す”
  • 「母が出てきたら私たちを傷つける」…夫を毒殺した童話作家、“息子たちが”永久隔離を訴え
  • 1日1杯の酒でも健康リスク上昇…「適度な」飲酒でも死亡率は下がらず
  • 「韓国にシャインマスカットを盗まれた」…日本政府が怒った末に…

おすすめニュース

  • 1
    「どうやって運転するの?」ウェイモ新型ロボタクシー、運転席ごと消えた理由

    モビリティー 

  • 2
    突然姿を消した「フォロワー150万人」のスター犬…飼い主に無断で、わずか4千円で“犬肉として売られる”

    トレンド 

  • 3
    「なぜ曇る?」ワイパー交換より先にやるべき、梅雨の視界対策の盲点

    モビリティー 

  • 4
    バナナ1本の値段が“10億円”…一口で食べられたと思ったら、今度は盗難騒動に

    トレンド 

  • 5
    イランメディア、14日ジュネーブでのMOU署名報道を否定

    ニュース 

話題

  • 1
    半導体企業キオクシア、トヨタ抜き時価総額首位に…AI需要追い風に急伸

    ニュース 

  • 2
    奈良の“鹿の背中に乗ろうとした”女性…非常識・動物虐待論争に発展

    トレンド 

  • 3
    ウクライナ「5月にロシア軍目標18万カ所を攻撃」…前月比12.7%増

    ニュース 

  • 4
    「氷をかじり、チョコレートでしのいだ」…エベレストで孤立、“6日ぶりに生還した”シェルパ

    トレンド 

  • 5
    スペースX、「チャイナマネー」を制限…大型IPOにも米中覇権競争の影

    ニュース