メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

対立姿勢を一層強化!北朝鮮が憲法改正で韓国を「敵対国家」と規定し、最高人民会議で承認

太恵須三郷 アクセス  

引用:聯合ニュース
引用:聯合ニュース

北朝鮮が最高人民会議を来年1月22日に開催すると6日明らかにした。憲法に「敵対的な二国間関係」に関する内容がどの程度反映されるかに注目が集まっている。

朝鮮中央通信は6日、北朝鮮最高人民会議の常任委員会は5日、平壌(ピョンヤン)の万寿台議事堂で全体会議を開き、最高人民会議第14期第12回会議の開催日を1月22日に決定したと伝えた。最高人民会議は韓国の国会に相当する。

今回の会議では、今年の予算及び事業決算、来年の課題及び予算、建材工業法・海洋養殖法の審議・採択、中央裁判所の今年の事業評価などとともに、憲法の一部条文の修正が議論される見通しだ。

キム・ジョンウン国務委員長は昨年1月の最高人民会議で、領土条項の反映や「統一」表現の削除など「敵対的な二国間関係」宣言後の憲法改正を指示したが、昨年10月の最高人民会議第11回会議以降の改正結果発表には言及がなかった。

その代わり北朝鮮は、京義線・東海線の道路・鉄道爆破のニュースを伝え、憲法改正によって「韓国を徹底した敵対国家として規定した」と公表した。今回の最高人民会議で領土条項など「敵対的な二国間関係」に関する具体的な条項が盛り込まれるかが注目される理由だ。

太恵須三郷
CP-2023-0094@fastviewkorea.com

コメント0

300

コメント0

[ニュース] ランキング

  • 「AndroidがAirDropを突破した」、アップルの防壁がついに崩れ始めた
  • 中国の日本旅行自粛が現実に、人気渡航先1位は韓国!?
  • 「司法が笑いものになった!」審理中にも仮装していた米判事、ついに辞任へ
  • プーチン氏、“米平和案”に前向きも「ウクライナとの和解は法的に不可能」と断言!
  • 「嘘だらけの天才教授」...中国名門大学の“首席科学者”、学歴と論文を丸ごと捏造!学問界最大の詐欺事件
  • 「反逆者は死刑だ!」トランプ氏、“政敵狩り”開始宣言 FBIが“民主党議員”を本格追求へ

こんな記事も読まれています

  • 「タイヤ1本交換は危険なのか」専門家が語る“許される境界”
  • 「2秒で判定」クラクションの音が示す“始動不能の前兆”、整備士が隠してきた危険サインとは
  • 「この匂いは危険です」車両火災直前に現れる“前兆トップ3”
  • 「制御できない初速」電気自動車が次々と暴走、専門家が警鐘鳴らす構造リスク
  • 「空から猫が落ちてきた」米高速でフロントガラスが一瞬で粉砕された理由
  • 「AndroidがAirDropを突破した」、アップルの防壁がついに崩れ始めた
  • 「一瞬で兄弟が敵になった」深夜の狩猟キャンプで末弟が引き金、兄2人は即死
  • 日本より先にEV革命へ、中国の全固体バッテリーが示した速度

こんな記事も読まれています

  • 「タイヤ1本交換は危険なのか」専門家が語る“許される境界”
  • 「2秒で判定」クラクションの音が示す“始動不能の前兆”、整備士が隠してきた危険サインとは
  • 「この匂いは危険です」車両火災直前に現れる“前兆トップ3”
  • 「制御できない初速」電気自動車が次々と暴走、専門家が警鐘鳴らす構造リスク
  • 「空から猫が落ちてきた」米高速でフロントガラスが一瞬で粉砕された理由
  • 「AndroidがAirDropを突破した」、アップルの防壁がついに崩れ始めた
  • 「一瞬で兄弟が敵になった」深夜の狩猟キャンプで末弟が引き金、兄2人は即死
  • 日本より先にEV革命へ、中国の全固体バッテリーが示した速度

おすすめニュース

  • 1
    驚愕!イ・ジョンジンが結婚の可能性を示唆「一度は結婚したい」

    エンタメ 

  • 2
    「スープ一滴で生き延びた」夜市の犬を変えた“たった一人の救い手”

    フォトニュース 

  • 3
    「娘を森に捨てたい」14歳なのに骨と皮だけ、16キロまで飢えさせた“家の地獄”

    気になる 

  • 4
    「6億円を隠した夫」半年で1800万円豪遊、その裏で“心が壊れた瞬間”

    気になる 

  • 5
    体の“特徴”は男性なのに女性エリアへ? 韓国式サウナ判決で全米が揺れる

    気になる 

話題

  • 1
    33時間トイレ禁止…中国“寝そべり祭り”が地獄のサバイバル化

    気になる 

  • 2
    「もうウナギは食べられないのか?」 絶滅危惧種指定の可能性、EU規制は最終局面へ

    気になる 

  • 3
    AIが“食べられる”と断言、70代男性が中毒…その後わかった事実とは

    気になる 

  • 4
    「静かならカナダ、声が大きければアメリカ」国籍まで変える米国人の旅事情

    気になる 

  • 5
    海外通販の死角、13歳の腸を貫通した“超強力磁石” 医師が語る最悪の瞬間

    気になる 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]