
2026年注目の超大型K-POP新人ボーイズグループ、ALPHA DRIVE ONEが、異例の快挙を成し遂げた。
ALPHA DRIVE ONEは、12日に1stミニアルバム『EUPHORIA』で公式デビュー。タイトル曲「FREAK ALARM」で、地上波音楽番組KBS2『ミュージックバンク』、MBC『ショー!K-POPの中心』、SBS『SBS人気歌謡』(1月第4週)でいずれも1位を獲得するという大記録を打ち立てた。
これによりALPHA DRIVE ONEは、2017年のWanna Oneのデビュー曲「Energetic」以来、約9年ぶりにデビュー曲で地上波3社の音楽番組すべてで1位を獲得したボーイズグループとなり、K-POPボーイズグループデビュー史上でも圧倒的なスタートを証明した。
ALPHA DRIVE ONEは、公式デビューからわずか2週間で、デビューアルバムのタイトル曲「FREAK ALARM」を携え、MBC M、MBC every1『SHOW CHAMPION』を皮切りに『ミュージックバンク』、『ショー!K-POPの中心』、『SBS人気歌謡』まで制覇し、音楽番組4冠を達成。デビューと同時に記録と話題性の両方を手に入れ、2026年の注目新人として確かな存在感を示した。
これと共にALPHA DRIVE ONEは、公式SNSを通じて様々なK-POPアーティストとコラボした「FREAK ALARM」チャレンジ動画を公開し、連日話題を集めている。東方神起のチャンミンをはじめ、BIGBANGのD-LITE、SEVENTEENのスングァン、Apinkのキム・ナムジュ、オ・ハヨン、EXOのチャンヨル、セフン、ENHYPENのジョンウォン(アルファベット順)、多数のアーティストが参加し、再生回数は1,000万回に迫るクリップも誕生。ALPHA DRIVE ONEの注目度の高さを証明した。
ALPHA DRIVE ONEは、精力的なテレビ出演や多彩なコンテンツを通じて、グローバルファンとの交流を続ける予定だ。













コメント0