メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

ロシアに派兵された北朝鮮兵士がポルノに夢中!?インターネット規制緩和で見えてきた実態

川田翔平 アクセス  

引用:ロシアのメディア「アストラ」のテレグラムアカウント

ロシアに派兵された北朝鮮軍の兵士が、緩和されたインターネット規制環境下でポルノに夢中だという話が持ち上がった。

6日(現地時間)、フィナンシャル・タイムズ(FT)の外交問題首席評論家のギデオン・ラックマン氏は自身のSNSで「北朝鮮軍の兵士はポルノに夢中になっている」と信頼できる情報筋からの情報を共有した。

ラックマン氏は「ロシアに派兵された北朝鮮軍の兵士は、これまでインターネットに自由にアクセスした経験がなかった」と述べ、「ロシアで規制が緩和されたインターネット環境下に置かれ、ポルノに夢中だ」と記した。

しかし、米国防総省はこの主張を確認できないとの立場を示した。オンラインメディア「ポリティコ」によると、米国防総省のチャーリー・ディーツ報道官は「北朝鮮のインターネットの利用習慣や業務外のオンライン活動については確認できない」とし、「インターネットアクセスの問題についてはロシアに問い合わせるのが最善だ。現在、我々の関心はウクライナ支援と深刻な地域安全保障問題の解決にある」と強調した。

ロシアも世界的に見てインターネットアクセスが自由な国とは言えないが、北朝鮮と比較すれば相対的に自由度が高い。

北朝鮮は先月末、ロシアに軍隊を派兵した。現在、ロシアに滞在する北朝鮮軍の兵力は約1万人と推定され、主にウクライナ軍が占領中のロシア本土クルスク州の奪還任務を担っているとみられる。

ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領は先月5日、「北朝鮮兵士との初の交戦があった」と明らかにした。

米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)も米高官の話として、「ウクライナ軍との初の交戦で北朝鮮軍の相当数が死亡した」と報じた。

川田翔平
CP-2023-0328@fastviewkorea.com

コメント0

300

コメント0

[ニュース] ランキング

  • プーチン氏、“米平和案”に前向きも「ウクライナとの和解は法的に不可能」と断言!
  • 「嘘だらけの天才教授」...中国名門大学の“首席科学者”、学歴と論文を丸ごと捏造!学問界最大の詐欺事件
  • 「反逆者は死刑だ!」トランプ氏、“政敵狩り”開始宣言 FBIが“民主党議員”を本格追求へ
  • 「人間の頭蓋骨も砕ける」...NVIDIA出資のFigure AI、元安全責任者の“衝撃告発”で信用崩壊へ!
  • ナイジェリアで1週間ぶり“2度目”の大規模学生拉致…政府警告を無視して授業強行、200人超が犠牲に
  • 「対米投資も米労働者の訓練もしてくれ!」関税交渉で“わがまま言い放題”のトランプ政権に台湾苦戦

こんな記事も読まれています

  • BMW、中国AIへ“全面転換”!?iX3が独自L2++採用、中国版だけ異例仕様
  • 「不要と言われた変速機、なぜEVに戻った?」ポルシェが示した“真の狙い”
  • テスラで止まらぬ“CarPlay渇望”、オーナー21%が次の車に強く要求する理由
  • 「美観破壊の元凶」前面ナンバー義務に反発、スーパーカー界で“規制論争”再燃
  • 33時間トイレ禁止…中国“寝そべり祭り”が地獄のサバイバル化
  • 「もうウナギは食べられないのか?」 絶滅危惧種指定の可能性、EU規制は最終局面へ
  • AIが“食べられる”と断言、70代男性が中毒…その後わかった事実とは
  • 「静かならカナダ、声が大きければアメリカ」国籍まで変える米国人の旅事情

こんな記事も読まれています

  • BMW、中国AIへ“全面転換”!?iX3が独自L2++採用、中国版だけ異例仕様
  • 「不要と言われた変速機、なぜEVに戻った?」ポルシェが示した“真の狙い”
  • テスラで止まらぬ“CarPlay渇望”、オーナー21%が次の車に強く要求する理由
  • 「美観破壊の元凶」前面ナンバー義務に反発、スーパーカー界で“規制論争”再燃
  • 33時間トイレ禁止…中国“寝そべり祭り”が地獄のサバイバル化
  • 「もうウナギは食べられないのか?」 絶滅危惧種指定の可能性、EU規制は最終局面へ
  • AIが“食べられる”と断言、70代男性が中毒…その後わかった事実とは
  • 「静かならカナダ、声が大きければアメリカ」国籍まで変える米国人の旅事情

おすすめニュース

  • 1
    ローマ最北端要塞で“2000年前の果実”出土、生活の謎が一気に動き出す

    気になる 

  • 2
    「パパがギネスに載ったら…」その一言で決意、鼻に81本差し世界記録

    気になる 

  • 3
    BMW、中国AIへ“全面転換”!?iX3が独自L2++採用、中国版だけ異例仕様

    フォトニュース 

  • 4
    朝食を変えるだけで午前のだるさが消える?専門家が選んだ7食品

    健康 

  • 5
    「不要と言われた変速機、なぜEVに戻った?」ポルシェが示した“真の狙い”

    フォトニュース 

話題

  • 1
    老化は「毎日の3習慣」で決まる、専門医が最も危険視した行動とは

    健康 

  • 2
    テスラで止まらぬ“CarPlay渇望”、オーナー21%が次の車に強く要求する理由

    モビリティー 

  • 3
    米国で「性被害を受けた」と訴えた女性配達員、逆に逮捕された理由

    気になる 

  • 4
    「美観破壊の元凶」前面ナンバー義務に反発、スーパーカー界で“規制論争”再燃

    フォトニュース 

  • 5
    米国教師、11歳に60通送りつけ執着、最優秀教師の裏で“実刑なし”波紋

    気になる 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]