メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

「やはり血は争えない」2mの長身と“この魅力”で女子を翻弄!トランプ家のプリンス・バロン、人気爆発中

望月博樹 アクセス  

 引用:Page Six
 引用:Page Six

ドナルド・トランプ米国大統領の末息子、バロン・トランプ氏(19)がデートのためにニューヨーク・マンハッタンのトランプタワー1フロアを丸ごと封鎖したことが明らかになり、話題となっている。トランプタワーはマンハッタン中心部・五番街に位置する地上68階建ての超高層複合ビルで、トランプ大統領の所有物である。

29日(現地時間)、米主要メディアは、バロン氏が警護上の理由からトランプタワーの1フロア全体を封鎖し、デートを楽しんだと報じた。

バロン氏はトランプ大統領の5人の子どものうち末子で、メラニア夫人にとって唯一の子どもである。昨年秋、ニューヨーク大学スターン経営大学院に入学した。現在はワシントンD.C.にあるホワイトハウスに居住しつつ、ニューヨーク大学ワシントンD.C.キャンパスで政治、公共政策、歴史、経済学、ジャーナリズムなどの授業を受けているという。

身長約2メートルのバロン氏は、昨年ニューヨーク大学の本キャンパス(グリニッジ・ビレッジ)で新入生として注目を集め、多くの女子学生の話題となった。ある学生は「背が高くて少し不器用だが、とても人気者だった。多くの女子学生が彼に関心を寄せていた」と語っている。

昨年12月、ピープル誌に「彼はスターン経営大学院で経営学を学んでいる。間違いなく女子に人気がある。背が高くハンサムで、多くの人が彼を魅力的だと思っている」と明かした。

ただし、厳重な警護体制のため、バロン氏は友人に自分の電話番号を教えることができないという。その代わり、ディスコードなどのオンラインチャットを通じてやり取りをしていると伝えられている。情報筋は「これが彼なりの解決策だ。まだ完全には問題を克服していない」と語り、「個人番号を知られると無差別に拡散され、電話が鳴り止まなくなる。番号を変え続けなければならず、終わりのない繰り返しになる」と説明した。

一方、米経済誌フォーブスによれば、バロン氏の純資産は暗号資産への投資により最近1億5,000万ドル(約221億9,100万円)に達したという。今年3月には、メラニア夫人と共にトランプタワーに到着した際、約5万ドル(約739万7,000円)相当のロレックス腕時計を身につけている姿が目撃されている。

望月博樹
//= the_author_meta('email'); ?>editor@kangnamtimes.com

コメント0

300

コメント0

[ニュース] ランキング

  • 「どこまでが表現で、どこからが処罰か」自民党、日章旗損壊処罰法案を承認
  • 「同じ業務量なら同じ賃金を」…日本最高裁、無期契約社員への差額支払いを確定
  • 「支援か、取引か」…医薬品と鉱物を結びつける“トランプ式圧力”にアフリカ反発
  • 「海底はもう戦場だ」…ロシア・中国のケーブル破壊リスクに米英豪が“海中ドローン”で対抗
  • 米国が対EU追加関税推進、強制労働規制巡り対立激化
  • トランプ氏がイラン新指導者評価転換、海上封鎖解除に含み

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「絶対入るな」を無視して富士山へ…死者19人、毎年1万人の無断登山に「税金で救うのか」批判
  • 「どこまでが表現で、どこからが処罰か」自民党、日章旗損壊処罰法案を承認
  • 「同じ業務量なら同じ賃金を」…日本最高裁、無期契約社員への差額支払いを確定
  • 「支援か、取引か」…医薬品と鉱物を結びつける“トランプ式圧力”にアフリカ反発

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「絶対入るな」を無視して富士山へ…死者19人、毎年1万人の無断登山に「税金で救うのか」批判
  • 「どこまでが表現で、どこからが処罰か」自民党、日章旗損壊処罰法案を承認
  • 「同じ業務量なら同じ賃金を」…日本最高裁、無期契約社員への差額支払いを確定
  • 「支援か、取引か」…医薬品と鉱物を結びつける“トランプ式圧力”にアフリカ反発

おすすめニュース

  • 1
    173cm・55kgの女優がラーメン4袋を完食…“吐き出し”疑惑にノーカットで大食いに挑む

    エンタメ 

  • 2
    12年間で兄に1000万以上の金銭支援をするも、勝手に200万分の株を売られ“絶縁”悩み中の弟

    エンタメ 

  • 3
    「給料は増えないのに、食費だけ高くなる」…食品2万品目値上げへ、家計直撃の現実

    トレンド 

  • 4
    「会社員時代には見られない金額」フリーに転向して半年足らずで“局アナ時代の年収”超え?

    エンタメ 

  • 5
    「居心地悪すぎた」遅咲きの歌手、30年の芸能人生最大の後悔は“5歳のサバ読み”?

    エンタメ 

話題

  • 1
    学歴詐称疑惑で干されるも濡れ衣だった…空白期間と生活苦を支えたのは“妻の毅然とした態度”

    エンタメ 

  • 2
    「笑いを取りたくてやりすぎた」先輩への発言が炎上した芸人、大衆の厳しい視線に心境を吐露

    エンタメ 

  • 3
    美人すぎて証明写真が悪用されまくった女優? 潔白証明のため裁判所に直接出向いた深刻被害

    エンタメ 

  • 4
    婚約者の妹を愛してしまう“禁断ロマンス”…芸人出身監督が手掛けたショートドラマに注目

    エンタメ 

  • 5
    “世紀のウェディング” デュア・リパが俳優カラム・ターナーと結婚、ロンドンの由緒あるホールで挙式

    エンタメ