ロシアのウラジーミル・プーチン大統領のやせ細った姿が公開され、健康異常説が再び浮上している。10日(現地時間)のニューヨーク・ポスト(NYP)によると、プーチン大統領は9日、ロシア・モスクワの赤の広場で行われたロシア最大の国家行事である第二次世界大戦における対独戦勝記念日の軍事パレードに出席したという。

この日の演説でプーチン大統領は、「特別軍事作戦を遂行中の兵士たちが北大西洋条約機構(NATO)全体の支援を受ける勢力と戦っている」と述べ、支持を訴えた。
行事後、オンラインではプーチン大統領の顔が以前より少し腫れて見え、やせた印象を与えたという反応が続いた。一部のネットユーザーは「健康に異常があるのではないか」との推測を述べた。特に今年の軍事パレードは例年より規模が縮小され、プーチン大統領の周囲の警護が一層強化された様子が捉えられ、健康異常説にさらに拍車をかけた。
親ウクライナ派の一部のネットユーザーからは、SNSを通じて「プーチン大統領の顔に何が起こったのか。パレードもわずか45分で終わり、彼は厳重な警護の中、すぐに赤の広場を離れた」、「プーチン大統領の最後のパレードかもしれない」などと推測する反応が相次いだ。
プーチン大統領を巡る健康異常説は過去にも何度か提起された。2022年にはロシアの現地メディアを通じて甲状腺に関連する治療を受けているとの主張が出たこともあった。1952年生まれのプーチン大統領は今年74歳で、2000年から長期政権を続けている。














コメント7
磯爺
このしかめ面は、まるで悪魔が宿っているような顔だ。この戦争では自国兵士を亡くした数でも、人類史上最多となるのではないか?国外で彼を批判した富豪なども殺害している。自宅はまるで宮殿だが、地獄行きは確定だ。
痩せてるか? 年食っただけだろ
hiroponjohn
健康不安説?良いことですね。
左京
影武者?
鼠男、
さすがに対日戦勝記念日とは言い難いの、日露では海・陸で日本帝国陸機軍に完膚なきまでにやられ、終戦の日に突如条約破って北海道に攻め込んだ卑怯、武装解除した国にしか勝てないバカ国家、8/9にはしゅむしゅ島にやってきて、池田隊長の士魂部隊に蹴散らされた無残な軍隊。プーチン来年はどうするん。わしの生きてる間にプーチン国・醜金平こく 国の崩壊が見れると端