メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

新しいiPhone 16シリーズが9月20日から発売開始!鮮やかな色彩と進化したAI機能に注目

アイニュース24 アクセス  

アップルは9日(現地時間)、人工知能(AI)機能を搭載した最新のスマートフォン、iPhone 16シリーズを発表した。

 (左上から)iPhone 16 ウルトラマリン、ティール、ピンク、ホワイト、ブラック、iPhone 16Pro デザートチタニウム、ナチュラルチタニウム/写真=THE EDITのYouTube

iPhone 16シリーズは、6.1インチ(15.4㎝)の基本モデル、6.7インチ(17.0㎝)のPlus、 6.3インチ(15.9㎝)のPro、6.9インチ(17.4㎝)のPro Maxで構成されている。

YouTuberのディエディット(THE EDIT)は10日、「iPhone 16 実物のカラー公開」と題した動画を公開し、アップルイベントの現場でiPhone 16とiPhone 16 Proの実物カラーを紹介した。

ディエディットは「今回見た中で最も美しいのは、iPhone 16ウルトラマリン」と述べ、「この色はパステルトーンや柔らかい感じではなく、彩度が高くて非常に鮮やかな青で100m先からでも目立つ。清涼感があり涼しい青だが、人工的な色合いで、今回のiPhone 16シリーズの中ではユニークな色味だ」と評価した。

さらに、「電子製品ではなかなか見られない色なので、高く評価したい」とし、「もしiPhone 16を購入するなら、間違いなくウルトラマリンを選ぶ」と強調した。

緑がかったティールカラーについては、彩度が低く予想よりも無難な印象だと評価した。「ミントとグリーンティーを混ぜたような色合いで、華やかなヨモギ色で多くの人に受け入れられやすい」と伝えた。

人気のピンクについては、iPhone 16ではピンクが好きな人たちの間でも意見が分かれるだろうと予想した。「彩度の高いピンクで、これまでアップルが展開してきたピンクとは異なり、柔らかいパステルトーンや温かみのある色合いではなく、本格的な花のようなピンク色」と指摘した。

続けて、iPhone 16 Pro新色のデザートチタニウムをお勧めとして紹介した。

「実物は想像よりも明るいカラーで、完全にゴールドではなく、スキントーンやベージュトーンに近い。暗いファンデーションカラーで絶妙な色合い」と描写した。

新しいiPhoneは13日から、日本とアメリカを含むオーストラリア、カナダ、中国、フランス、ドイツ、インドなど59ヶ国以上で事前注文が可能で、20日から店舗で購入できる。

価格はドル基準で昨年と同じ水準を維持している。iPhoneの基本モデルは799ドル(約11万円/128GB)、iPhone Plusは899ドル(約12万円/128GB)、iPhone Proは999ドル(約14万円/128GB)、iPhone Maxは1199ドル(約17万円/256GB)で販売がスタートする。

アイニュース24
//= the_author_meta('email'); ?>editor@kangnamtimes.com

コメント0

300

コメント0

[トレンド] ランキング

  • 「給料は増えないのに、食費だけ高くなる」…食品2万品目値上げへ、家計直撃の現実
  • 「自殺目的」は作り話だったのか…女子高生殺害の23歳男、検察が見抜いた“本当の狙い”
  • 妻と娘が中にいる家を掘削機で破壊…酔った男の「離婚なら家ごと壊す」実行犯
  • 深夜2時にマンホールから7人が出てきて素早く着替え…ブルックリンの謎の集団は何者か?
  • 「記録的な現象になる可能性がある」国連が警告する数週間以内の"スーパーエルニーニョ"
  • グーグル、“蚊3,200万匹の放出”を推進…一体何事!?

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 米国が対EU追加関税推進、強制労働規制巡り対立激化
  • トランプ氏がイラン新指導者評価転換、海上封鎖解除に含み
  • 活動休止を経た元BIGBANGメンバー、横浜で約1万人規模の“無料ファンミーティング”開催
  • 恋人のプライベート映像の流出を防ぐために大麻事件を起こした? 23年ぶりに噂を完全否定「事実無根」

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 米国が対EU追加関税推進、強制労働規制巡り対立激化
  • トランプ氏がイラン新指導者評価転換、海上封鎖解除に含み
  • 活動休止を経た元BIGBANGメンバー、横浜で約1万人規模の“無料ファンミーティング”開催
  • 恋人のプライベート映像の流出を防ぐために大麻事件を起こした? 23年ぶりに噂を完全否定「事実無根」

おすすめニュース

  • 1
    中国EV、“冬の弱点”克服へ一歩か…BYDが極寒で見せた「12分で97%充電」

    モビリティー 

  • 2
    「レース中にエンジンごと替えろ!」トヨタの実戦開発哲学、ニュルで世界が目撃した

    モビリティー 

  • 3
    「4WDは車を無敵にする魔法じゃない!」専門家が怒る、ドライバーの思い込みとその代償

    モビリティー 

  • 4
    「カーナビ中に高温警告」スマホを車に繋ぐと熱くなる、Android Autoの落とし穴

    モビリティー 

  • 5
    中国企業ベンツは米国から出ていけ?!」ベンツを襲う中国株の影

    モビリティー 

話題

  • 1
    「カローラを27年つくった工場が止まる」トヨタが選んだ一点集中

    モビリティー 

  • 2
    ポールスター5、884PSでタイカンの牙城に挑む 北欧の新星は"本物"か?

    モビリティー 

  • 3
    ホンダ系ディーラー、下請け整備業者に車両運搬を無償強要…公取委が勧告方針

    モビリティー 

  • 4
    「最近、体力も筋力もガクッと落ちた」と思ったら…何歳から?“一気に老ける年齢”は本当にあった

    ライフスタイル 

  • 5
    「頭頂部を高くすれば小顔で若く見える?」…頭皮を切開し穴まで開ける“頭の美容整形”に危険性の指摘も

    ヒント