メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

「ハンバーガーは腐らない」この噂は本当か…有名6チェーンの定番商品を徹底比較する実験スタート

ウィキツリー アクセス  

引用=Pixabay *この写真はイメージです

「ハンバーガーは腐らない」という昔から存在する噂を確認するため行った実験の中間結果が公開された。

韓国メディア「アジア経済」は、マクドナルドやロッテリア、バーガーキング、ケンタッキーフライドチキン、Mom’s Touch(マムズタッチ)、FIVE GUYS(ファイブガイズ*日本未展開)などの有名6チェーンの定番商品を実験対象に、カビが生えるかどうか確認する実験を行い、中間結果を明らかにした。

アジア経済のF&B担当記者が、先日7日、同時間帯に各チェーンの商品を購入し、包装紙がない状態でハンバーガーを自社内に設置した透明の容器に移した。実験は温度20~25℃、湿度50~75%の環境下で行われた。

14日、1週間が経過したタイミングでハンバーガーの状態を確認すると、腐り始めたハンバーガーが登場した。

6個のうち、ケンタッキーフライドチキンとマムズタッチ、ファイブガイズのハンバーガーに変化が見られた。

ファイブガイズのベーコンチーズバーガーはパンと牛肉パティ、トマトに白いカビが生え、チーズはまだカビが見られなかった。

マムズタッチのサイバーガーはパンとフライドチキン、レタスに、ケンタッキーフライドチキンのチキンフィレバーガーはパンとフライドチキンにカビが生えていた。

一方、マクドナルドのビッグマック、ロッテリアのプルコギバーガー、バーガーキングのワッパーの外観には大きな変化はなかった。

ただし、レタスの水分が蒸発し、パンが牛肉パティと野菜を包むように体積が著しく減少し、パン3つと牛肉パティ2枚からなるビッグマックは外見がパサパサになっていたという。

アジア経済は「ハンバーガーによってどれだけ水分を含んでいるか、具材の種類と量に違いがあるため、特定のブランドがより早く腐る、また長期間腐らないと断定することは難しい」と語った。

それでも、「同じ温度と湿度の環境下で外観だけでも最も長期間腐らない『不死身のハンバーガー』をどのブランドが作っているのかはわかる可能性がある」と明らかにした。

アジア経済はすべてのハンバーガーが腐るまで、実験を続ける予定だとした。

ウィキツリー
CP-2022-0028@fastviewkorea.com

コメント0

300

コメント0

[おもしろ] ランキング

  • 驚異の10cmオープン…見る人を凍らせる“世界一の口”
  • 冬完全装備ワンちゃん、バーさんの愛情フルセットで寒波にも無敵
  • アルゼンチンで新伝説、過去記録を粉砕した487mソーセージ
  • 「トウモロコシ返して!」赤ちゃんの大泣きに、奪った犬が見せた“まさかの反応”とは?
  • 「これ食べられるの?」猛々しいトラがつららを見た途端、一瞬で‟赤ちゃん化”!
  • 「もう帰らせてくれませんか…?」警官の手をぎゅっと握り、“早退”をねだる警察犬の切実な前足

こんな記事も読まれています

  • 「タイヤ1本交換は危険なのか」専門家が語る“許される境界”
  • 「2秒で判定」クラクションの音が示す“始動不能の前兆”、整備士が隠してきた危険サインとは
  • 「この匂いは危険です」車両火災直前に現れる“前兆トップ3”
  • 「制御できない初速」電気自動車が次々と暴走、専門家が警鐘鳴らす構造リスク
  • 「空から猫が落ちてきた」米高速でフロントガラスが一瞬で粉砕された理由
  • 「AndroidがAirDropを突破した」、アップルの防壁がついに崩れ始めた
  • 「一瞬で兄弟が敵になった」深夜の狩猟キャンプで末弟が引き金、兄2人は即死
  • 日本より先にEV革命へ、中国の全固体バッテリーが示した速度

こんな記事も読まれています

  • 「タイヤ1本交換は危険なのか」専門家が語る“許される境界”
  • 「2秒で判定」クラクションの音が示す“始動不能の前兆”、整備士が隠してきた危険サインとは
  • 「この匂いは危険です」車両火災直前に現れる“前兆トップ3”
  • 「制御できない初速」電気自動車が次々と暴走、専門家が警鐘鳴らす構造リスク
  • 「空から猫が落ちてきた」米高速でフロントガラスが一瞬で粉砕された理由
  • 「AndroidがAirDropを突破した」、アップルの防壁がついに崩れ始めた
  • 「一瞬で兄弟が敵になった」深夜の狩猟キャンプで末弟が引き金、兄2人は即死
  • 日本より先にEV革命へ、中国の全固体バッテリーが示した速度

おすすめニュース

  • 1
    海外通販の死角、13歳の腸を貫通した“超強力磁石” 医師が語る最悪の瞬間

    気になる 

  • 2
    プーチン氏、“米平和案”に前向きも「ウクライナとの和解は法的に不可能」と断言!

    ニュース 

  • 3
    「妹だから大目に見るワン」...犬なのにここまで寛大!?柴犬と女の子の友情に心がほっこり

    フォトニュース 

  • 4
    「嘘だらけの天才教授」...中国名門大学の“首席科学者”、学歴と論文を丸ごと捏造!学問界最大の詐欺事件

    ニュース 

  • 5
    「反逆者は死刑だ!」トランプ氏、“政敵狩り”開始宣言 FBIが“民主党議員”を本格追求へ

    ニュース 

話題

  • 1
    「人間の頭蓋骨も砕ける」...NVIDIA出資のFigure AI、元安全責任者の“衝撃告発”で信用崩壊へ!

    IT・テック 

  • 2
    「絶対に近づくな」ウイルス複数の可能性、脱走サル1匹が依然行方不明

    気になる 

  • 3
    60歳から“人間関係が壊れる三つの理由”、見た目より態度が暴く現実

    健康 

  • 4
    カフェイン控えろは古い?コーヒー常飲者ほど痛風発症が少なかった

    健康 

  • 5
    「第2のリサ?」、K-POPデビュー狙い“韓国行き”を検討する13歳王女とは

    韓国エンタメ 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]