
夫が19歳の女子高生の姪と不倫したと明かした女性話者の近況が公開された。
最近放送されたKBSJoy『何でも聞いて菩薩』では、放送7周年を迎え「ドーパミンエピソードTOP3」が公開された。
1位から3位はそれぞれ19歳の姪と浮気した夫の話、元彼のパートナー提案、死亡届を出されたまま生きてきた話が選ばれた。
1位の話についてMCソ・ジャンフンは「相談の際にも信じられないほど衝撃的な話だった」と述べた。
当時の話者は自分が結婚する際、母親が再婚して新しい兄と姪たちができたと語った。

小学校5年生だった新しい兄の娘は特に話者夫婦によく懐いていた。その後、高校3年生になった姪は複雑な家庭事情のため、家から離れて話者の家で過ごすことになった。
彼女は「学校休暇中ずっと一緒にいるのに姪が気になり始めた。帰宅すると夫が私を抱きしめてくれたが、そうすると姪が来て自分も抱きしめてほしいと言ってきた」と語った。ついには目の前でキスをすることも。

続けて話者は「女の勘というものがある。夫の携帯電話のクラウドを見たら姪の自撮りがたくさんあった。お互いだけが見られるマルチプロフィールにも二人で設定してあった。自撮りを撮って夫が自分の字で『愛してる』と書いてあった。どうしようと思ったのかと聞いたら一緒に住もうとしていたと言っていた」と明かした。
当時ソ・ジャンフンとイ・スグンは子供のために離婚をためらっている話者に「これ以上人生を無駄にするな」と言って離婚を勧めた。
ソ・ジャンフンは「相談中も信じがたいほど衝撃的だった」とし「放送後、話者が離婚してうまくやっていると聞いた」と述べ、「アドバイスやコメントを見て多くのことを考えたようだ」と近況を伝えた。













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