
YouTubeチャンネル「Salon Drip」で、IUとピョン・ウソクがドラマ『21世紀の大君夫人』への出演理由を語った。
14日に公開された同チャンネルの第135回には、IU、ピョン・ウソク、コン・スンヨン、ノ・サンヒョンがゲストとして登場した。
番組内でチャン・ドヨンはIUに対し、「キャラクター紹介の一文を見たが、(キャッスルグループの)狂犬という設定で、ヒロインとしてはかなり異例だった」と語った。

これにIUは「その通りだ。序盤から中盤にかけて、ヒジュというキャラクターはかなり個性的で気難しい性格として描かれている。台本を読んで面白さを感じ、魅力を感じた」と語り、「イアン大君のキャラクターとの対比も印象的だった」と明かした。
ピョン・ウソクは「イアン大君は国民から誠実で模範的な人物として見られている存在で、どう表現するか難しさを感じた」としながらも、「IUが出演すると聞き、自分もやりたいと思った」と出演理由を明かした。
これを受けIUも「私も同じことを感じていた。ピョン・ウソクが演じる姿を思い浮かべながら台本を読んだが、イアン大君のイメージにとてもよく合っていた」と語り、「だからこそヒジュという役をぜひ演じたいと思い、台本を受け取ってすぐに出演を決めた」と振り返った。













コメント0