メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

パリオリンピック閉会式直前に、命綱なしでエッフェル塔に昇る男性を逮捕…警察の対応と観光客への影響

アイニュース24 アクセス  

2024・パリ五輪の閉会式が行われた11日(現地時間)エッフェル塔に登るある男性を警察が逮捕したことが明らかになった。

英国BBCや「ユーロニュース」などは「閉会式を控え、エッフェル塔に登るある男性を発見した」とし、「出動した警察らによって(エッフェル塔から)降りてきた男性はすぐに逮捕され、事態は収まった」と報じた。

警察は、上半身裸の男性がエッフェル塔を登っているのを発見した瞬間、周囲にいた観光客を避難させたという。また、エッフェル塔内部にいた観光客は、事態が収まるまで外に出ないよう統制したと伝えられた。

BBCは「午後2時45分頃、エッフェル塔に登っている男性を発見し、午後3時頃に事態が収まった」とし、「男性はロープも使わずに素手でエッフェル塔に登っており、五輪の装飾を通り過ぎてからもさらに登り続けたという。彼がエッフェル塔に登った理由や、どの地点から登り始めたのかなどはまだ不明である。」と付け加えた。

引用=Newsis

一方、閉会式が行われたスタッド・ド・フランス周辺には、約3000人の警察官が配置されたという。パリとサン=ドニ地域も含めると、約2万人の警察官およびその他のセキュリティ関係者が万が一の事態に備え、閉会式終了まで配置されていた。エッフェル塔は、閉会式のイベントには含まれていなかったという。

コメント0

300

コメント0

[スポーツ] ランキング

  • “両腕と上半身の力だけ”でエベレスト山頂に到達!
  • 娘への暴行容疑で辞任の阿部前監督、復帰署名運動…1日で4万3,500人超
  • 「巨人・阿部慎之助監督」に衝撃の“現行犯逮捕”報道…名門球団を揺るがす“家庭内トラブル”
  • 優勝会見が一転…「北朝鮮サッカーチーム」、記者の“この言葉”に回答拒否し全員退席
  • 「チャールズ国王も上回った」…ベッカム氏、英国初の”2,000億円”億万長者アスリートに登場
  • トランスジェンダー選手が優勝し、2位も同等1位に…米陸上大会が打ち出した「異例の苦肉策」

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 米国が対EU追加関税推進、強制労働規制巡り対立激化
  • トランプ氏がイラン新指導者評価転換、海上封鎖解除に含み
  • 活動休止を経た元BIGBANGメンバー、横浜で約1万人規模の“無料ファンミーティング”開催
  • 恋人のプライベート映像の流出を防ぐために大麻事件を起こした? 23年ぶりに噂を完全否定「事実無根」

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 米国が対EU追加関税推進、強制労働規制巡り対立激化
  • トランプ氏がイラン新指導者評価転換、海上封鎖解除に含み
  • 活動休止を経た元BIGBANGメンバー、横浜で約1万人規模の“無料ファンミーティング”開催
  • 恋人のプライベート映像の流出を防ぐために大麻事件を起こした? 23年ぶりに噂を完全否定「事実無根」

おすすめニュース

  • 1
    中国企業ベンツは米国から出ていけ?!」ベンツを襲う中国株の影

    モビリティー 

  • 2
    「カローラを27年つくった工場が止まる」トヨタが選んだ一点集中

    モビリティー 

  • 3
    ポールスター5、884PSでタイカンの牙城に挑む 北欧の新星は"本物"か?

    モビリティー 

  • 4
    ホンダ系ディーラー、下請け整備業者に車両運搬を無償強要…公取委が勧告方針

    モビリティー 

  • 5
    「最近、体力も筋力もガクッと落ちた」と思ったら…何歳から?“一気に老ける年齢”は本当にあった

    ライフスタイル 

話題

  • 1
    「頭頂部を高くすれば小顔で若く見える?」…頭皮を切開し穴まで開ける“頭の美容整形”に危険性の指摘も

    ヒント 

  • 2
    GMのAI革命「夜通し計算が1分に」…自動車開発の第3段階で業界の常識を覆す

    モビリティー 

  • 3
    「月1万個の廃棄品を削減」日本自動車業界が不良品基準を大幅緩和、その背景とは

    モビリティー 

  • 4
    「中国も真似しないデザイン」フェラーリ初EV論争にランボルギーニCEOが参戦

    モビリティー 

  • 5
    子どもへの初めての車選び、IIHSとコンシューマーレポートが推奨する安全モデルとは

    モビリティー 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]