引用:Instagram@somsomi0309
引用:Instagram@somsomi0309

グループI.O.Iの末っ子チョン・ソミが、一段と磨きのかかった「バービー人形のようなビジュアル」と圧倒的なオーラで、世界中のファンの視線を釘付けにした。

チョン・ソミは21日、自身のSNSアカウントを通じて、Mnet『M COUNTDOWN』のバックステージで撮影したビハインド写真を複数公開し、華やかなカムバックを知らせた。

公開された写真の中のチョン・ソミは、さらに成熟した「女神級ビジュアル」とトレンディなファッションセンスを披露した。

鮮烈なレッドチェック柄のタイトトップスに、大ぶりのクリスタルチョーカーを合わせて華やかさを演出。さらに、シックなブラックカーゴスカートを合わせ、ヒップかつキッチュなステージ衣装を完璧に着こなしてみせた。

引用:Instagram@somsomi0309
引用:Instagram@somsomi0309

特に視線を集めたのは、異国的で鮮明なビジュアルとメイクである。猫のように鋭く深みのある目元を強調した洗練されたスモーキーアイメイクと、ふっくらとした血色感あふれるリップ演出が、チョン・ソミの立体的な顔立ちをより際立たせた。

カメラを真正面から見つめる表情では、シックで妖艶なカリスマ性を放ち、軽く微笑みながらウインクする姿からは、最年少らしい茶目っ気あふれる魅力ものぞかせた。今にも切れそうなほどシャープな鼻筋とフェイスラインは、まるで彫刻のような存在感を放っていた。

一方、チョン・ソミが所属するI.O.Iは19日、3rdミニアルバム『I.O.I : LOOP』をリリースし、実に9年ぶりとなる「奇跡の完全体再結成」を果たした。

チョン・ソミ自らタイトル曲「Suddenly」に作詞参加した今回のカムバックは、積み重ねてきた時間の真心と、さらに深まったメンバー同士の絆を証明し、音楽業界内外から熱い好評を集めている。

有馬侑之介
有馬侑之介

江南タイムズはKポップコミュニティの発信地であり、韓国芸能界のホットトレンドニュースをお届けします。

この執筆者の記事一覧 →

コメント0

300

コメント0

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 「この匂い、覚えてる」…亡き飼い主の服に寄り添う犬…6年越しの愛に世界が涙
  • 「1兆円規模の原油は中国へ向かったのか」米封鎖解除を利用したイラン、輸出急増の“裏側”
  • 「私の夫になるなら年収1,700万円」…結婚相談所もあきれた「年収200万円」女性の末路
  • 紅海まで封鎖か…原油供給網に非常事態

おすすめニュース

  • 1
    「核施設攻撃で緊張MAX」米軍死者も増加…イラン報復と紅海封鎖で世界が警戒する“最悪の展開”

    ニュース 

  • 2
    「姿なき最高指導者」イランで続く沈黙…戦争後、最初に会うのはプーチンか

    ニュース 

  • 3
    「まさかニューヨークで拘束か」ネタニヤフ首相に迫る異例の事態…市長が検討する“前代未聞の措置”

    ニュース 

  • 4
    「半導体株が戻っても安心できない」NY市場が下落…中東緊張と原油高が投資家心理を直撃

    ニュース 

  • 5
    「高市政権に異変」絶好調だった支持率が急落…国民が突き付けた“まさかの評価”

    ニュース 

話題

  • 1
    「今のままで日本は守れるのか」…小泉防衛大臣が提起した新たな安全保障論

    ニュース 

  • 2
    「完売しても増産はしない」ホンダが新型インサイトで貫いた方針

    モビリティー 

  • 3
    「奪われた4年間」トランプが“中国の選挙介入”を主張…北京は真っ向否定

    ニュース 

  • 4
    60周年を迎えるカローラ、姿を変え続けてきた歴史の先にあるもの

    モビリティー 

  • 5
    EVで出遅れたことが逆に功を奏した?トヨタが健闘できた理由

    モビリティー