メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

イ・セヨン、目・胸・唇の整形後の近況…まるで人形のような美貌

望月博樹 アクセス  

 引用:NEWSIS
 引用:NEWSIS

お笑いタレントのイ・セヨンが磨きのかかった美しさを披露した。

ニューシスの報道によると、イ・セヨンは30日、自身のインスタグラムに「冬」とコメントし写真を投稿した。

写真の中のイ・セヨンは青いマフラーと手袋を身につけ、清楚な魅力を放っている。手に花を持ち、白い雪を浴びながら感性的な雰囲気を漂わせた。

36歳とは思えない若々しい美貌に、ネットユーザーからは「とても綺麗」「肌が白くてマフラーの色がよく似合う」などのコメントが寄せられた。

一方、イ・セヨンは一昨年11月、自身のYouTubeチャンネル「YPTV(ヨンピョンTV)」で二重まぶたの再手術を受けた様子を公開した。

昨年6月には同チャンネルに「顔全体を整形しました!」というタイトルの動画を投稿し、半永久的な美容施術を受ける過程を公開した。彼女は「正直、整形するにはお金がたくさんかかる。でも今日で完璧な顔立ちになりたい」と語り、眉毛、アイライン、唇、頭皮など複数の部位に施術を受ける姿を見せた。

さらに今年8月、YouTubeチャンネル『ナムミキ 興信所』を通じて、二重まぶた・鼻・胸の整形に合計1億ウォン(約1,076万4,262円)以上を費やしたと告白。自身のチャンネルでも胸の再手術を受けたと明かし、「手術してちょうど2週間、すごく綺麗。自然で可愛い。マネキンみたい。胸が本当に大きくなった」と満足げに語った。

イ・セヨンは以前、胸のフィラーが破裂して背中まで広がったとし、副作用を訴えたこともあった。

コメント0

300

コメント0

[エンタメ] ランキング

  • 「サムスン電子」を世界企業に押し上げた父、その息子に浮上した“52億円相続説”の真相
  • 「録音していた」編集者の一言で形勢逆転…“活動休止”に追い込まれた人気女性アイドルの今
  • 「実家が金持ち説」は本当だったのか…80年代に鉄鋼事業で成功した父が娘に渡した“1本の鍵”
  • 「15年の空白」を埋めた再結成の裏にあったもの…元人気歌手と実力派女優の“泣ける友情”
  • 「一日に何回か数え切れない」55歳初婚俳優、5歳年下妻との“熱々な新婚生活”を告白
  • 選挙前に“赤一色”はまずかったのか…「赤髪・赤Tシャツ」の人気歌手、黒髪に戻し謝罪

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 中国、記者追放問題で米国を改めて批判「問題の元凶は米国」
  • トランプ氏が終戦合意に自信、週末締結ならホルムズ海峡再開放
  • 氷点下30度でも「都会よりマシ」なのか…羊飼い求人に“700人”が殺到したワケ
  • 中国、強制労働理由の米追加関税に反発…政治的な操作と非難

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • 中国、記者追放問題で米国を改めて批判「問題の元凶は米国」
  • トランプ氏が終戦合意に自信、週末締結ならホルムズ海峡再開放
  • 氷点下30度でも「都会よりマシ」なのか…羊飼い求人に“700人”が殺到したワケ
  • 中国、強制労働理由の米追加関税に反発…政治的な操作と非難

おすすめニュース

  • 1
    「醤油・冷凍食品・ビールまで」日本の食品価格2万品目が「続々値上げ」

    ニュース 

  • 2
    面識のない光州の女子高生殺害犯チャン・ユンギ、殺害の真の目的は性暴行

    ニュース 

  • 3
    「絶対に入るな」警告にもかかわらず毎年1万人が流入…死者19人を出した富士山

    ニュース 

  • 4
    陣痛に苦しむ妊娠中の母親に、愛犬が見せた思いがけない反応

    トレンド 

  • 5
    中国軍がNVIDIA製AIチップ調達試行、輸出規制巡り波紋広がる

    ニュース 

話題

  • 1
    「最近、体力も筋力もガクッと落ちた」と思ったら…何歳から?“一気に老ける年齢”は本当にあった

    ライフスタイル 

  • 2
    深夜の下水道出入り映像拡散、ブルックリンで警察が捜査開始

    ニュース 

  • 3
    OECDが中国補助金を分析、主要産業で市場シェア拡大後押しと指摘

    ニュース 

  • 4
    「これを本当に飲んだのか…」1口5ドルでも即完売、米巨大アニメイベントで売られた“素足入りドリンク”に衛生問題が噴出

    トレンド 

  • 5
    トランプ政権がブラジルに報復関税、不公正貿易巡り圧力強化

    ニュース 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]