メインメニューへスキップ(上段) メインコンテンツへスキップ メインメニューへスキップ(下段)

「お腹のはみ肉公開で好感度爆上げ!」アイドル自らファンに“写真加工”依頼→ネット沸騰

竹内智子 アクセス  

引用:WeChat
引用:WeChat

日本のガールズグループのメンバーが、自身の腹部の「はみ肉」が写った写真をあえてオンラインに投稿し、ファンに加工を依頼したことが話題になっている。

香港紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)」は4日、6人組アイドルグループMelty BeaRの白須彩乃(27)が、10月20日にステージ上で撮影した自身の写真をオンラインに投稿したと報じた。

写真には、彩乃が体をわずかに傾けたことで腹部の「はみ肉」が目立つ様子が写っていた。これを受け、彩乃はファンに対し、お腹をきれいに見せられるよう写真の加工を依頼した。

彩乃の投稿はオンラインで大きな話題となり、閲覧数は4,400万件に達し、「いいね」は4万1,000件、コメントも560件寄せられた。

投稿を見たネットユーザーの中には、彩乃の腹部のはみ肉を丁寧に消す加工を施す人もいれば、遊び心で彩乃の腰にベルトを巻いたように加工したり、毛布を持った人物を写真に追加したりするケースもあった。

引用: WeChat
引用: WeChat

また、あるユーザーは腹部のはみ肉を強調するために画像を拡大し、漫画キャラクターの顔を合成するなど、独自の加工を施した。さらに、彩乃の腹部をあえてよりふっくらと見せたり、はみ肉を増やしたり、逆に筋肉質な体つきに仕上げるなど、さまざまな編集も寄せられた。彩乃は、こうしたユーモアあふれる投稿の一部を固定表示し、応募作の中から気に入った作品を紹介して笑いを誘った。

一方で、一部のネットユーザーからは、今回の投稿を「アイドルが自らの身体の不完全さを前向きに受け入れた好例」と評価する声も上がった。

ネット上では、「アイドルだからダイエットは必要だが、健康管理の方が大事だ」「自分にはみ肉があると正直に言えるところに、かえって好感が持てる」「加工する必要はない。どんなに痩せた人でも、体を傾ければはみ肉はできるものだ」といった声が寄せられた。

コメント0

300

コメント0

[ニュース] ランキング

  • 「入山規制も効果なし」…日本の富士山、閉山期にも毎年1万人が無断登山
  • 2日間で合成写真30枚を投稿…AI「スロパガンダ」に執着するトランプ氏
  • イラン「まず資金を」…米国は拒否「高濃縮ウラン放棄が先」
  • 米専門家が韓国への戦術核再配備提唱、核共有論再燃
  • NATO事務総長がキーウ訪問、ウクライナはロシア攻撃
  • 【速報】米国務省「イスラエルとレバノン、停戦で合意」

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • NATO事務総長がキーウ訪問、ウクライナはロシア攻撃
  • 【速報】米国務省「イスラエルとレバノン、停戦で合意」
  • 米軍が次世代貫通爆弾開発加速、地下核施設への打撃力強化
  • 米国務長官「核保有のイランは北朝鮮以上の脅威になり得る」…近く合意成立の可能性にも言及

こんな記事も読まれています

  • 生産中止から4年…WRX STIに“復活シグナル”、試されるのはファンの熱量?
  • 「大径ホイールの罠?」見た目は最強でも、ポットホール一発で財布が割れる
  • 「一般トヨタ店では買えない」GR GT、販売は“厳選レクサス店”に集約へ?
  • GM車3,500台がリコール対象、欠けていたのは説明書1冊
  • NATO事務総長がキーウ訪問、ウクライナはロシア攻撃
  • 【速報】米国務省「イスラエルとレバノン、停戦で合意」
  • 米軍が次世代貫通爆弾開発加速、地下核施設への打撃力強化
  • 米国務長官「核保有のイランは北朝鮮以上の脅威になり得る」…近く合意成立の可能性にも言及

おすすめニュース

  • 1
    「こんなタコは見たことがない」ガラパゴス深海1800mで発見…ゴルフボールサイズの“青い新種ミニタコ”

    トレンド 

  • 2
    「先に行くよ」の一言で彼女を山に置き去り…命の危険まで招く“登山破局男”の心理とは

    トレンド 

  • 3
    「頭頂部を高くすれば小顔で若く見える?」…頭皮を切開し穴まで開ける“頭の美容整形”に危険性の指摘も

    ヒント 

  • 4
    GMのAI革命「夜通し計算が1分に」…自動車開発の第3段階で業界の常識を覆す

    モビリティー 

  • 5
    宿泊客の「ドライヤー放置」に衝撃、ホテル火災寸前でSNS話題に

    トレンド 

話題

  • 1
    「月1万個の廃棄品を削減」日本自動車業界が不良品基準を大幅緩和、その背景とは

    モビリティー 

  • 2
    なぜ公衆トイレの便座はU字型なのか?

    トレンド 

  • 3
    「中国も真似しないデザイン」フェラーリ初EV論争にランボルギーニCEOが参戦

    モビリティー 

  • 4
    「ここは食堂ではない」空港の授乳室でカップ麺を食べる中国人観光客…SNS拡散で迷惑利用に波紋

    トレンド 

  • 5
    子どもへの初めての車選び、IIHSとコンシューマーレポートが推奨する安全モデルとは

    モビリティー 

シェア

[cosmosfarm_share_buttons url="https://dailyview.net" title="ピッコン" align="center"]