
チェ・ダニエルが時々粉ミルクを飲むと告白した。
12日午後に放送されたSBSのバラエティ番組『アラフォー息子の成長日記』にチェ・ダニエルが出演し、特異な日常を共有した。
この日の放送でチェ・ダニエルは食べ物のカビが生えた部分だけを削って食べ、時々粉ミルクを食べると話し、「粉ミルクのクリーミーな味が食べたくなる時がある。粉を噛んで食べるとその味がある」と独特な味覚を明かした。
これにシン・ドンヨプは「粉を?粉ミルクに水を入れて哺乳瓶で飲むと思った」と言い、笑いを誘った。
ソ・ジャンフンは「僕の妹は5歳年下だ。6、7歳の頃、妹が粉ミルクを飲んでいた。これが何だろうと思って一口食べてみると味が良かった。それで時々食べていたが、それをまだ食べているのか」と尋ね、笑いを誘った。
チェ・ダニエルは好きな粉ミルクがあるかという質問に「インペリアルXO」とはっきり答え、さらに笑いを誘った。
2004年にファッションモデルとしてデビューしたチェ・ダニエルは『明日に向かってハイキック』を通じて主演級の俳優として地位を確立した。その後『私は一人で暮らす~シングルのハッピーライフ~』、『ランニングマン』、『クギドンフレンズ~アラフォー男女のシェアハウス~』など様々なバラエティ番組で意外性のある天然ぶりを見せながら第2の全盛期を迎えている。















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